石橋海中案内☆ガイドマンのLog

神奈川県小田原市のダイビングポイント石橋で日々潜り続けているガイドのブログです。

石橋最新生物事情2025/03/23[w/map]

2025-03-23 13:49:00 | ダイビング
みなさん、こんにちは。

今週末の情報です。
ここ数日は穏やかな海況が続きました。
その影響もあってか生物も少しばかり回復の兆しを魅せているようです。


[海況]

透明度   10〜12m
水温   13〜15℃

透明度はまずまず。
水温に異変。
水底での水温がまた下がりました。久々の13℃台。これは予想外の展開です。


[生物情報]

魚系
イロカエルアンコウ(橙yg)、アライソコケギンポ(yg)、イワアナコケギンポ()、コケギンポ()、ミナミギンポ()、ニジギンポ()、オキゴンベ(yg&ad)、ハナミノカサゴ、ヒラメ、アカオビハナダイなど
◆変わらず☆


甲殻類
アカホシカクレエビ、カザリイソギンチャクエビ、イソギンチャクモエビ、クリアクリーナーシュリンプ、イソバナカクレエビ、ナガレモエビ()、ナマコマルガザミ(New)、コマチコシオリエビエビ()、コノハガニなど
◆こちらも大きな変動はありません☆ただ久々にナマコマルガザミさんに出逢えました


ウミウシ
ルージュミノウミウシ()、コガネミノウミウシ()、サクラミノウミウシ()、イナバミノウミウシ(久々New)、セトミノウミウシ(チビ)、セスジミノウミウシ(チビ)、ハナオトメウミウシ(チビ&ad/)、カメキオトメウミウシ()、オトメウミウシ()、スイートジェリーミドリガイ(チビ増)、アオボシミドリガイ、クロヘリアメフラシ(チビ&yg/)、ミツイラメリウミウシ()、ヒロウミウシ、ミドリアマモウミウシ(増)など
◆こちらはまた息を吹き返したように賑わいはじめています☆際立つのはスイートjのチビちゃんが爆増☆またミノ系にも復活の兆しあり☆


ウミウサギ
トラフケボリ()、ホリキヌヅツミ、コボレバケボリ()、ベニキヌヅツミ(チビ&adか)、シュスヅツミ()、アヤメケボリ、トガリアヤメケボリ
◆みなさん変わらず☆

[82点:前回よりポイントが上がった要因は、やはりウミウシ関連再燃の兆しかと(無論個人的嗜好だが……w)]
[北エリア:ロープ周りで色々と復活の賑わいを感じたのだけれど、不安要素も否めないのが正直なところ]
[南エリア:だいぶ落ち着いてきた感じもある南側。こちらもやはりウミウシ系を中心に注目が集まる]



ウミウシ勢がいま一度、巻き返しを魅せています。この調子で上向いてくれることを願うばかり。そしてそれが今週末最大の見処であり、動きだったのではないかと。
五里霧中にありながらも、なんとか明るい兆しを見出だせたと、、そう感じ入るところです。

取り急ぎ今週の週末情報でした。


なおきxoxo

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石橋最新生物事情2025/03/19[w/pics & map]

2025-03-19 17:32:39 | ダイビング
みなさん、こんにちは。

時化明け一発目の更新です。
正直、前回にも増してかなり削られました。正に“冬真っ只中”です。

ということで、取り敢えず整理しておきます。


[海況]

透明度   10m前後
水温    14〜15℃

透明度は悪くないです。
潮も青みがあり想像以上には見えていました。



[生物情報]

まず前もって断っておきます。
正直なところ、現状生物に関してプラスに振れる要素は見当たりません。
ただ逆に言えば、あとは上がるだけという見方もあります。


魚系
イロカエルアンコウ(橙×1)、アライソコケギンポ(yg)、コケギンポ()、イワアナコケギンポ()、ヒラメ、コチ、オキゴンベ、カワハギ、キタマクラ、アカオビハナダイ、ボラなど
◆遂に黄色のチビケロちゃん、もってかれました★他も結構削られました★ここまで水温が低い状況が続き、他に何も無いとなると、ダンゴさんの可能性を捨てきれなくなります☆


甲殻類
アカホシカクレエビ、ナガレモエビ(減)、クリアクリーナーシュリンプ、コノハガニ(♂♀)、カザリイソギンチャクエビ、イソギンチャクモエビ、イソバナカクレエビ、コマチコシオリエビなど
◆取り敢えずここからの回復を願うのみです☆


ウミウシ
ルージュミノウミウシ()、コガネミノウミウシ()、サクラミノウミウシ()、アカエラミノウミウシ()、セスジミノウミウシ、ハナオトメウミウシ(チビ)、カメキオトメウミウシ、ミツイラメリウミウシ()、ヒロウミウシ()、スイートジェリーミドリガイ(チビ)、アオボシミドリガイ(減)、クロミドリガイ(減)、クロヘリアメフラシ(チビ)、ミドリアマモウミウシ()、ショウジョウウミウシ()など
◆ウミウシさん達は辛うじて残っています☆ここからの更なる飛躍を期待します☆


ウミウサギ
トラフケボリ()、コボレバケボリ()、ホリキヌヅツミ、ベニキヌヅツミ(チビ)、シュスヅツミ()、アヤメケボリ、トガリアヤメケボリ
◆こちらは変わらず☆


[80点:紹介したい見処/“推し”さんがウミウシばっかりになってしまいました。これまでのバランスなどを加味しつつこの点数]

[北エリア:取り敢えずロープ周り回っておけ!!といった感じでしょうか。ロープ:ゴロタ沿い=6:4の割合で見処を楽しめる感覚]

[南エリア:なんだかんだで今のところ“推し”の集約度は南が圧倒的。無論ウミウシが主体で日替わり定食的オススメw]


取り敢えず、ここまで削られたなら、あとは上がるのみ。
新たな出逢いに期待しつつ、ちょっとダンゴさん、そしてウミウシさんに関しては更に根を詰めて、探りを入れていこうと思うのみです。


さて、気を取り直して……
頂いた写真を今回も、少しだけですが、ご紹介してまいりましょう。いつもご提供頂き、ありがとうございます!!

[トウヨウコシオリエビ:笑うwwwなんじゃこりゃ]

[ミナミキンポ:穴、ちっちゃいやろぉーーwww]
《以上2枚/写真提供:YOSHIDA_san》

ー・ーー・ー・ーー・ー・ーー・ー


[シュスヅツミ:美しい。これぞ海の宝石]
[ベニキヌヅツミ:只今移動中。頭が下―触感見えてます]
[ホリキヌヅツミ:擬態名人。見事です]
[イロカエルアンコウ:イロケロ勢最後の砦w 気合い入れて身を潜めます]
《以上4枚/写真提供:KOBAYASHI_san》

今回は舞台を脇で支える“名バイプレイヤー”中心にフォーカスしてみました。
彼らがいるからこそ、主役は華やぐのです。村人cがいなければ、物語は味気ないものになるのです。


なおきxoxo
マップは一応上げる予定です。鋭意作成中。

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石橋最新生物事情2025/03/15[w/pics]

2025-03-15 15:42:52 | ダイビング
みなさん、こんにちは。

週末時化明け&時化前(恐らく)情報ですww
多分に漏れず、やはり石橋もこの時期ならではの海況が続きます。


[海況]

透明度   5〜7m
水温  14〜15℃

浮遊物が目に付き、白濁しています。
青みは残るので、潮自体は良いようです。
うねりが収まれば、透明度も上がってくると思いたいところ、、。



[生物情報]

14℃台で水温が推移していることが、若干影響していると思われます。
ひと頃の勢いは感じられません。季節の変わり目―端境期といった感じでしょうか。
ただウミウシ系は気を吐きます。

魚系
イロカエルアンコウ(チビ黄×1・yg橙×1/)、ガラスハゼ(yg)、アライソコケギンポ()、イワアナコケギンポ()、コケギンポ()、ミナミギンポ()、ネッタイミノカサゴ、ヒラメ、アカオビハナダイなど
◆ちょっと品薄感は否めない状況。とは言えイロケロさんの活躍で華やぎます☆


甲殻類
アカホシカクレエビ、カザリイソギンチャクエビ、イソバナカクレエビ、ナガレモエビ(多)、コマチコシオリエビ()、イソギンチャクモエビ、クリアクリーナーシュリンプ、コノハガニ(♂♀)など
◆こちらも少し淋しさが漂います☆


ウミウシ
ルージュミノウミウシ()、サクラミノウミウシ()、コガネミノウミウシ()、スイートジェリーミドリガイ(チビ増)、アオボシミドリガイ(チビ&ad/)、クロミドリガイ()、クロヘリアメフラシ()、ヒロウミウシ()、ハナオトメウミウシ(yg&ad/)、カメキオトメウミウシ()、スカシハナガサウミウシ(石橋初New)など
◆出入りの激しいウミウシ勢ですが、必ず何かあります☆因みに今回はホクヨウウミウシの仲間スカシハナガサさん石橋初お目見えでした☆


ウミウサギ
トラフケボリ()、ホリキヌヅツミ、コボレバケボリ()、アヤメケボリ、トガリアヤメケボリ、ベニキヌヅツミ(チビ&ad/)、シュスヅツミ()
◆量という点ではかなりの賑わいになります☆



取り急ぎ現状を纏めておきました。

また後ほど頂いた写真等追加掲載していく予定です。

さて、頂いた写真を順次ご紹介してまいります。いつも沢山の写真をありがとうございます。
(※写真提供:KOBAYASHI_san)

[スカシハナガサウミウシ:今回イチの出逢いだったと思います。ほぼ歩くウミトサカ。石橋初]

[サクラミノウミウシ:今まさにこの季節にピッタリのウミウシさん。何時観てもみめうるわしい]

[ルージュミノウミウシ:色彩を伝える軽妙さはその名のとおり。確かにワインの赤を思わせる]

[クロヘリアメフラシ:まだまだ旬のクロヘリさん。チビちゃんならではの色味はアヤニシキ上で映える]

[クロヘリアメフラシ:アメフラシの成長は早い。この子はその成長の半ば。後ろからは兄さんが見守る]

[アオボシミドリガイ:エメラルドの身体に瞬く数多の蒼星。この時期を限定に輝く美しき星々]

[スイートジェリーミドリガイ:日々数を増すチビちゃん達。名につられ仄かに香るキャンディの甘味]

写真随時追加更新中

今回も見処満載のウミウシさん達で纏めてみました。
楽しくなります。


なおきxoxo

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最新石橋生物事情2025/03/09[w/pics]

2025-03-10 01:05:44 | ダイビング
みなさん、こんにちは。

起死回生?―見事な回復を魅せた今週末の海。
ピークも過ぎたか……と思いきや、そんなことはなかったです。

そんなこんなで週末の情報纏めておきます。


[海況]

透明度   10〜15m
水温   14〜15℃

透明度、青み、一気に上がりました。
水温も微妙に上がります。
良き海となりました。



[生物情報]

ウミウシを中心に、週末良い感じに纏まりました。

では整理してまいります。


魚系
イロカエルアンコウ(チビ黄×1・yg橙×1/)、アライソコケギンポ(yg)、イワアナコケギンポ()、コケギンポ()、ミナミギンポ()、ガラスハゼ(チビ)、ネコザメ(yg)、アカエイ、ヒラメ、アカオビハナダイなど
◆魚系はどちらかというワイド・ネタで賑わうようです(門外漢ですw)☆


甲殻類
アカホシカクレエビ()、クリアクリーナーシュリンプ、カザリイソギンチャクエビ、イソギンチャクモエビ、イソバナカクレエビ、クシノハカクレエビ()、アカスジカクレエビ()、オシャレカクレエビ、ナガレモエビ()など
◆ちょっと種数的には落ち着きだしたようです☆


ウミウシ
アカボシウミウシ(石橋初New)、アズキウミウシ(久々New)、クロミドリガイ()、スイートジェリーミドリガイ(チビ増)、アオボシミドリガイ、クロヘリアメフラシ()、サガミアメフラシ()、ミドリアマモウミウシ(New)、ヒロウミウシ()、ハナオトメウミウシ()、カメキオトメウミウシ()、ルージュミノウミウシ()、コガネミノウミウシ()など
◆石橋初や今季初ってヤツが出始めています☆属種、個体数共に楽しみが益々増えていきます☆


今回も頂いた写真が沢山あります。
独断と偏見でその“選りすぐり”達を、ご紹介してまいります。
いつもありがとうございます!!
《全写真提供:YOSHIDA_san》

[アカボシウミウシ:「餌=ウミウシ」で知られるキヌハダ系のウミウシさん。新星―石橋初お目見え]

[スイート'J'ミドリガイ:岩肌に埋まるチビちゃん。大量発生中]

[アオボシミドリガイ:そんな スイートj を従えて、先輩でもあり逞しく成長した“蒼星ニキ”]

[クロミドリガイ:今年はよく見かけるこの子。出逢うとなんか「スキ♡」ッテナル]
[クロミドリガイ:パートⅡ。めっちゃかっこよくないですか??!!角といい色味といい]

[アズキウミウシ:今季初久々。この子も「好き」枠に名を連ねる一角]

[ミドリアマモウミウシ:こちらも今季初。この子も例年「好き」枠常連カースト上位組w]

[クロヘリアメフラシ:ここ連日“オススメ”トップスリー―推しの子]

[クロヘリアメフラシ:パートⅡ。アヤニシキのハンモックに包まれこゆるぐひと時]

[クロヘリアメフラシ:パートⅢ。その“ハンモック”に育まれるチビちゃん“ふたり”。今日イチの出逢い]
[クロヘリアメフラシ:パートⅣ。玉w 煌めきを放つまさに“珠玉”]

[コガネミノウミウシ:まるでネオンの様。いの一番で目に映る灯火]

[カメキオトメウミウシ:『我が居城へ、ようこそ』とでも言わんばかりのナイスなお出迎え]

[トラフケボリ:yg。居城と言えば、こちらも立派な城主。若き虎]

【番外】

[ガラスハゼ:チビちゃん。圧倒的“眼”の存在感―綺羅星の如く、、瞬で射抜かれるハート]


今回計15枚の写真が、海の物語―今日の出来事を紡ぐように、ブログを華やかに彩ってくれました。
頂いた写真で書くのもなんですが、楽しんで頂けましたでしょうか。

改めて写真提供、ありがとうござました。
ほんとワクワクさせられます。


なおきxoxo

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石橋最新生物事情2025/03/06[w/pics]

2025-03-07 18:33:46 | ダイビング
みなさん、こんにちは。

週末前情報をあげておきます。
同時に時化明け情報ともなります。


[海況]

透明度   5〜7m
水温   14〜15℃

穏やかな海況が先週末までは続きましたが、いよいよ“春先”を海に感じる頃となります。
透明度も若干落ちる傾向に。
“春濁り”とはいかないまでも、浮遊物と白濁が目につくようになります。
果たして透明度等ピークは過ぎたのか……。
今後、南岸低気圧の影響がどの程度及ぶのか。ここを境にどう変動していくのか、、といったところなのでしょう。



[生物情報]

やはり時化明けです。大きな動きもあります。海況同様こちらも斜陽とまでは言わないが、この辺りで一旦落ち着き出す頃合いなのかもしれません。

先ずは現状を整理しておきます。


魚系
イロカエルアンコウ(チビ黄×1・yg橙×1/)、アライソコケギンポ()、コケギンポ()、ミナミギンポ()、ガラスハゼ()、ネッタイミノカサゴ、オキゴンベ、ヒラメ、アカオビハナダイ、ネンブツダイ、イサキ、マアジ、ボラなど
◆イロケロの大紅玉さん消息不明☆イバラタツさん消息不明☆ただヒラメさんは阿呆みたいに一杯います☆


甲殻類
アカホシカクレエビ()、カザリイソギンチャクエビ、イソギンチャクモエビ、イソバナカクレエビ、カゲロウカクレエビ()、アカスジカクレエビ()、クシノハカクレエビ()、オシャレカクレエビ、ナガレモエビ()、コマチコシオリエビ()、アケウス()、モクズショイ(New)、クリアクリーナーシュリンプなど
◆甲殻系は変わらず賑わいます☆しかしながらアレがまだ出ませんww☆


ウミウシ
サクラミノウミウシ()、セスジミノウミウシ、セトミノウミウシ()、ルージュミノウミウシ()、コガネミノウミウシ()、アカエラミノウミウシ(チビ)、ワグシミノウミウシ(New)、ハナオトメウミウシ()、カメキオトメウミウシ()、ヒロウミウシ()、アオボシミドリガイ、スイートジェリーミドリガイ(チビ)、クロミドリガイ()など
◆出入りの激しいウミウシ界隈ではありますが、今一番賑やかで熱いカテゴリーではないでしょうか。そう思えるほどに良き出逢いに恵まれます☆


ウミウサギ
トラフケボリ()、コボレバケボリ()
、ホリキヌヅツミ()、ベニキヌヅツミ、シュスヅツミ、アヤメケボリ、トガリアヤメケボリ
◆相変わらず種より数で賑わいます☆


頃合いで言えば、季節の変わり目。端境期とも言われる時期。物事が一度収まり、息吹を待つ節目。
ただ昨今はそのような季節を醸す風情も薄まるようで……
取り敢えずは楽しめるものを今のうちに、としか言いようもないのですが。


さて、今回も沢山頂いた写真の中から数枚、ご紹介してまいります。
いつもありがとうございます。


[サガミアメフラシ:アヤニシキを舞台にというのが“映える”んですよねぇ]
[クロヘリアメフラシ:こちらはクロヘリさん。この時期ならではの色味で大勝利]
[クロミドリガイ:この子にもちゃんと可愛いお目々がついております]
[サクラミノウミウシ:ロンギヌスではありませんよ。ここ漸く安定して観られるように]

[コガネミノウミウシ:檸檬色が爽やかに映る綺麗な蓑を纏います]
[アオウミウシ:定番のアオウミウシさん。ざ・海牛といったお顔]
[ナガレモエビ:こんな正面ショットを魅せられたら、更に倍の熱量で推しまくりぃ]
[イロカエルアンコウ:これが最後のショットとなるのか?今は消息不明]
[トガリアヤメケボリ:ちゃんと観ると何気に味わい深い美しさ]
(以上9点=写真提供//SAITO_san)


[クロヘリ&サガミ:こうやって並ぶと違いも一目瞭然。素晴らしい]
[サクラミノウミウシ:先程のロンギヌスさんとは別の剣…イヤ,ウミウシさん。若干小ぶり]
[ワグシミノウミウシ:実際小さいので正直戸惑うが、蓑の色合いが見事]
[不明種:ちょっとなんだか分かりません。でもこの出逢いは貴重です]
(以上4点=写真提供//YOSHIDA_san)


[アケウス:アヤニシキを背負っちゃってるので、まぁ賑やかだが、訳がわからない]
(以上1点写真提供//T_san)


まぁ、こんな感じで賑わってはいます。
改めて写真提供、ありがとうござました。



なおきxoxo

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