一通り見終わってから、もう一度見たいところを、それぞれ見た。
私は不在の存在というゾーンを見て、友達は、椅子を衣装にしたものを見た。
不在の存在のは、ティルダ・スウィントンが出演しており、いかに、アートって奥が深いか、常に追い続けなければならないのか、常に模索しなければならないのかを教えてくれた。
その映像で、好きな台詞があったからちょっとメモった。
・山々は自然の国境となる
・水域は征 . . . 本文を読む
フセイン・チャラヤンの展示を見に、友達と2人して行って来ました。
人の勧めで行ったんですけど、初めの入り口ではそんなに感銘しなかったんだけど、見進めていくたびに、ジワ~と感じてきた。
一番私が食いついたのは、ブラインドスケープと言うところの展示で、確かマネキンが9体ほどあったと思うのだが、初め見たときはよくわからなかった。
111という展示がしてあるところは、チャラヤンのファッションショーの映 . . . 本文を読む