スカイマークに乗って羽田へ→リムジンバスで横浜へ
スカイマークってほんと乗合バスみたい。ただ空を飛んでるだけ。
座席も狭い狭いし、荷物を前の椅子の下に入れろ入れろとウルサイし。
バッグが汚れるやんけ
人が足を置くとこやのに。
しかし今飛行機が落ちて私が死んだら・・・
たった一人神戸に残されたオットが可哀そう・・・
右も左も判らない土地で取りあえず一人で暮らしていかなアカン。
・・・・・゜(T^T)゜。
・・・・・・・・・・・・・
いや、アイツなら一人で楽しく溶け込んで暮らして行くな
うんうん( ̄‥ ̄;)5秒で悲しみ終わり。
そうなるとオババは横浜でなんらかの施設に入って暮らすだろうし
ネコもそれなりにオットと楽しく暮らすだろう。
私が死んでも大丈夫だわ( ̄∀ ̄*)イヒッ
たしか私が死んだら100万円くらいはオットに入るはず。
・・・という気持ちで死ぬ覚悟をした(-ω- )オホホッホ
車椅子のオババを飛行機に乗せた時はしんどかった。
飛行機に乗り降りするのに専用の小さな車椅子に移して
お姉ちゃん2人の手をかりて座席に移して、
飛行機から空港へ向かうのも専用の貨物用の大きなカートにポツンと乗せられ・・・
その点、新幹線なら車椅子のまま乗ってられるし
ええんちゃうか
と思った訳だが。
やはりホームへの上り下り、改札口、駅員さんが車椅子を押してくれる。
新幹線に乗り降りするのに場所が決まってるようでジーット一緒に待つ。
これまた手を煩わせて申し訳ないし、私が好きに売店へ行けない(笑)
なんかやっぱりしんどかった。
やっぱり車椅子での移動は疲れるのは変わりないわ
はーあ。
オットはこういうの「楽だな」と思うんだって
全部他人がやってくれるのが楽で良いんだってよ。
私は全部他人がやってくれるのがとってもシンドイ。
感覚が真逆なの
横浜のホームの人達が泣いて別れを惜しんでくれた
オババ、モテモテ


私の内心・・・ずっとここで暮らせばいいのに・・・
こんなに皆に愛されているのなら・・・・
私が『曾孫』と呼んでる女の子(ホームの人)なんて本当に寂しそうだった。
うちの養子にでもなって神戸に来てくれへんかな?マジで。
この子の家族構成ってどんなんかな?とか考える。
この曾孫がスクラップブックにオババの写真貼ってくれたものをくれた。
なんて愛されてたんだオババ~~~(*゜Д゜*)
こんなに愛してくれるのはやはり他人だから?
自分のお婆さんでもこういう風に愛してるのかな?
本当に不思議。
年配のホームの人も、
「手足が動かないのでねー(邪魔くさいわ~)」という私の言葉を聞いた後に
「本当にねー、可哀そう~」って言ったので驚いた。
私はオババに対して可哀そうという気持ちが全く無い
だからビックリした。可哀そうなんや、この老人・・・・・
自業自得ちゃうんか?ヒトに甘えてるから自力で歩けなくなったんや
と私は怒っているのに、違う人から見たら可哀そうな老人なんや
すっごいすっごいビックリした。
確かにこの様子は可哀そうだけど、ここに至るまでを見ていたら可愛そうではない。
うちの家族は、誰かに何かをやってもらいたい人ばっかり。
自分からなにかを相手に与えることを忘れている人達の集まり。
それに気付いた私は、この人たちから離れることを10代で決めた。大学だって諦めた。
とにかく家族と言うものには怒りしかない。
同情するなら金をくれ、全くその通りだわ
と、ブツブツ思いながら神戸に着きました
スカイマークってほんと乗合バスみたい。ただ空を飛んでるだけ。
座席も狭い狭いし、荷物を前の椅子の下に入れろ入れろとウルサイし。
バッグが汚れるやんけ

しかし今飛行機が落ちて私が死んだら・・・
たった一人神戸に残されたオットが可哀そう・・・

右も左も判らない土地で取りあえず一人で暮らしていかなアカン。
・・・・・゜(T^T)゜。
・・・・・・・・・・・・・
いや、アイツなら一人で楽しく溶け込んで暮らして行くな

うんうん( ̄‥ ̄;)5秒で悲しみ終わり。
そうなるとオババは横浜でなんらかの施設に入って暮らすだろうし
ネコもそれなりにオットと楽しく暮らすだろう。
私が死んでも大丈夫だわ( ̄∀ ̄*)イヒッ

たしか私が死んだら100万円くらいはオットに入るはず。
・・・という気持ちで死ぬ覚悟をした(-ω- )オホホッホ
車椅子のオババを飛行機に乗せた時はしんどかった。
飛行機に乗り降りするのに専用の小さな車椅子に移して
お姉ちゃん2人の手をかりて座席に移して、
飛行機から空港へ向かうのも専用の貨物用の大きなカートにポツンと乗せられ・・・
その点、新幹線なら車椅子のまま乗ってられるし

ええんちゃうか

やはりホームへの上り下り、改札口、駅員さんが車椅子を押してくれる。
新幹線に乗り降りするのに場所が決まってるようでジーット一緒に待つ。
これまた手を煩わせて申し訳ないし、私が好きに売店へ行けない(笑)
なんかやっぱりしんどかった。
やっぱり車椅子での移動は疲れるのは変わりないわ

オットはこういうの「楽だな」と思うんだって

全部他人がやってくれるのが楽で良いんだってよ。
私は全部他人がやってくれるのがとってもシンドイ。
感覚が真逆なの

横浜のホームの人達が泣いて別れを惜しんでくれた

オババ、モテモテ



私の内心・・・ずっとここで暮らせばいいのに・・・

こんなに皆に愛されているのなら・・・・

私が『曾孫』と呼んでる女の子(ホームの人)なんて本当に寂しそうだった。
うちの養子にでもなって神戸に来てくれへんかな?マジで。
この子の家族構成ってどんなんかな?とか考える。
この曾孫がスクラップブックにオババの写真貼ってくれたものをくれた。
なんて愛されてたんだオババ~~~(*゜Д゜*)
こんなに愛してくれるのはやはり他人だから?
自分のお婆さんでもこういう風に愛してるのかな?
本当に不思議。
年配のホームの人も、
「手足が動かないのでねー(邪魔くさいわ~)」という私の言葉を聞いた後に
「本当にねー、可哀そう~」って言ったので驚いた。
私はオババに対して可哀そうという気持ちが全く無い

だからビックリした。可哀そうなんや、この老人・・・・・
自業自得ちゃうんか?ヒトに甘えてるから自力で歩けなくなったんや

と私は怒っているのに、違う人から見たら可哀そうな老人なんや

すっごいすっごいビックリした。
確かにこの様子は可哀そうだけど、ここに至るまでを見ていたら可愛そうではない。
うちの家族は、誰かに何かをやってもらいたい人ばっかり。
自分からなにかを相手に与えることを忘れている人達の集まり。
それに気付いた私は、この人たちから離れることを10代で決めた。大学だって諦めた。
とにかく家族と言うものには怒りしかない。
同情するなら金をくれ、全くその通りだわ

と、ブツブツ思いながら神戸に着きました
