入口ゲートで持ち物検査 博物館正面がすばらしい
象形文字解読のもとになったロゼッタストーンのレプリカ
2019年12月31日午後9時二年連続ではとバスでの年越しに出発
足柄SAでトイレ休憩 色んな年越しをするツァーバスと地方へ行くバスがずらり並んでいる
ここを出発した後消灯して三島大社へ
11時には三島大社の駐車場に到着 鳥居がないとしまらないので道を渡って撮影
拝殿前で寒い中約1時間待ち
令和二年へ万歳する人も
約1時間待ってわずか数十秒の初詣
バスは消灯したまま道路の閉鎖が終わるのを待ち初日の出を見にかつらぎ山へ
6時前なのに山頂に上るロープウェイ乗り場は長蛇の列ができていた
頂上の展望台からまだ真っ暗
うっすらと景色が見えてきたが雲が多い
初日の出の時間なのだが雲が赤くなるだけ
富士山はすそ野がちょっぴり見えるだけ
テラス前で残念の人たち
あまり混まないうちに下山
ロープウェイ乗り場に隣接した食堂でおせち風バイキング
三津港から相模湾クルージングへ
出港するとすぐ餌をねだるカモメの大群が
ここでも富士山は姿を現さず
南アルプスが薄っすらと
三津港から東京に戻ります
新東名にのります
晴れているが富士山は雲に覆われている照明塔は時之栖運動場のもの
数分後雲がとれて富士山が姿を現す、昨年は伊勢からの帰りここで渋滞にはまり富士山を夕暮れまで見た
海老名SA下りで最後の休憩あまり渋滞もなく予定よりちょっと遅れただけで東京駅に着いた
エドフ 夜明け前クルーズ船を出発 馬車でホルス神殿へ
夜明けにホルス神殿に到着 第一の門
ホルスは隼の形をした神 ホルス神殿 神殿最奥
エドフの街 早朝その日のパンを買い求める人達 エドフを出港ルクソールに向かう
ガイドのモナさんが象形文字を教えてくれた クルーズ気分が味わえるのはこの時間だけ
思った以上にクルーズ船がいっぱい エスナ
エスナの閘門前にはぶつかる寸前まで近づく物売りの小舟 エスナの閘門には2隻しか入らないのでスムーズにいくかは運しだい
ナイル川沿いの人の通行手段 ルクソール近くの橋の橋脚に絵が描いてある
ルクソールに到着岸まで5隻の船を通って岸壁へ カルナック神殿
カルナック神殿 ルクソールの夕陽
ライトアップされたルクソール神殿
最後の夜なのでベリーダンスのショーがあった ルクソール西岸から気球がいっぱい上がっていた
こんな感じでクルーズ船が繋がっている ここでクルーズ船を降りる 王家の谷へ行く途中陽が上がる
王家の谷 ツタンカーメンの墓
王家の谷にはたくさんの墓があるがそのうちの3つに入場できる 玄室に鮮やかな壁画が残っているものも
ハトシェプスト女王葬祭殿 メムノンの巨像
最後のエジプト料理 前菜はパン、メインは鳥コメとポテトがつく 帆船でルクソールに戻りホテルで約1時間シャワーと荷物整理のみ
ルクソールからカイロ経由で成田にスーツケースにバッテリーを入れなければならないので写真はありません
カイロ博物館 ツタンカーメンの宝物
ハンハリバザール ハンハリバザールの中はとても狭いが物凄い数の店がある
カイロから空路アスワンへ エジプトでは電池はすべてスーツケースへ アスワンのイシスアイランドホテルで朝食
ホテル滞在はわずか数時間船で アスワンの街へ
砂漠の道を4時間かけてアブシンベルへ 人工的なものでなく風化によるものだそう
途中のナセル湖から引いた水路によってできた農園 アブシンベル大神殿
大神殿内部 アブシンベル小神殿
ナセル湖 休憩地点のカフェ
アスワン近郊の砂漠の夕陽 クルーズ船ナイル スタイルに到着
アスワンのホテル街の夜景 アスワンから船でイシス神殿へ
イシス神殿 アスワンハイダム発電所
アスワンハイダム ナセル湖
香水瓶の作り方実演 コムオンボに向け航行中のナイル スタイル 小さいながらもプールもある
ナイル川の夕陽 コムオンボの船着場船が何隻もつながり出入り口が同じ高さなので通り抜け自由
船着き場の上にコムオンボ神殿がある ワニのミイラ館