プラモデル製作記録です。
HRK factory
シルバーサフの使い勝手

使い勝手をメモしておきます。
ガイアノーツ GS-06 エヴォシルバー
ガイアノーツ T-09 メタリックマスター
塗料:溶剤=3:1








サーフェイサーなので艶は出ませんが、軽易に均一な塗装が可能な印象です。






淡いイエローグリーンメタリックにぴったりでした。
予定調和と言うのでしょうか?
良い結果が出たので記録しました。
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下地による発色の違い

メタリックカラーの下地による発色の違いについて記録します。
クレオスのGX211メタルイエローグリーンをベースに色の素イエローを足したライムグリーンメタリックを各下地に塗装しました。

左 ブラックサーフェイサー
中 グレーサーフェイサー
右 シルバーサーフェイサー
明らかにシルバーサーフェイサーじゃないとキレイなメタリックに塗れていません。
淡いメタリックの場合、サーフェイサーじゃなくとも良いのでしょうが、シルバー系の下地が有効ということが解りました。
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製作メモ 他社ホイールへの交換

タミヤのキット(ボディ側にポリキャップ)にアオシマのホイール(ホイールにポリキャップ)をつけるための加工その1です。

weveのプラパイプ 7.5mm肉厚を準備
内径が5.7mmなので6.5mmに拡大します。
電動工具を使用しますが、危険なので持っていかれないようにしっかり保持するとともに、トルクを最小値に設定すべきです。


6.5mmはポリキャップの入る軸のアウターに適合するので差し込めるようになります。


肉厚はホイール外側からみても目立つほどではありません。

長さをクルマに合わせればシャーシを載せるだけでそれらしくなります。

長さをクルマに合わせればシャーシを載せるだけでそれらしくなります。
次はこのパイプをシャーシ(脚周り)に接続する方法を検討します。
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