少し前に大阪万博チケットをある団体を通して何枚か頼むことになりました
お互いに少々ノルマ的なものがあり十何枚か頼むことになりました
しかし、チケット申し込みを数日前にその団体を連絡して2日ほどでチケットを販売?する協会から入金のお願いがきました
上席に相談の上 振り込みました
そしたらしばらくしてなんかわけの分からないメール
まあ、詐欺ではないとは思うのだけれど
朝 振り込んでもう確認できて次の段階に進んでいるみたいです
こちらとしてはなんかサギっぽく思えるし
一番思ったのは
はやって(早い)
お金に関してのことが異様に早すぎかなって
全国つつうらうらあらゆるところから申し込まれるだろう
つぎからつぎって感じで私にしたらサギか?って疑ってそのメール文章を見てみるのです
多分 今度はチケット番号とか電子メールで送られてくるようですがそれもややこしそう
ハッキリ言って
私には無理だよ
もうチケットも注文してお金も振り込んだんだから紙のチケットを頼んだ分の枚数を送ってこいよって思ってしまう
その電子チケットを手に入れても日にちの予約や行きたいパビリオンも予約しなければならないみたい
その日が多ければ抽選って・・・・・
若い人なら出来るだろうけど
中高年には
「お前が自分でやれ」って言われたらまず無理
ややこしすぎるし
出来たら間の団体が責任もって全部しろよって思う
昨今メールでバラバラのアドレスで〇〇担当の〇〇ですって送られてきても私にはそれが善なのか悪なのか分からい・・・
早期割引で少しだけ安くなってるけど
私は行かないね
本日は私の誕生日です
64歳になりました
嬉しいようで悲しいようで
しかし
今こうしてこの年齢を迎えることに感謝しています
毎年母が電話で
「今日はお誕生日だね おめでとう」って言ってくれました
そんな母も亡くなりちょっと寂しいけど
母が私の年齢の時を考えました
まだ車を運転していてとても活発な女性でした
当時はとても母に苦労をかけていました
私をこの世に産んでくれて、日本に産んでくれて両親に感謝しています
考えてみたら戦争も終わり高度成長の真っただ中
何不自由なく愛情たっぷりで育ててくれた両親にただただ感謝しています
朝はまだ雨がすごく降っていたけど仕事に出かけるときは日傘が必要なくらいの青空でした
その空を見上げて両親に「ありがとう」って呟きました
親の愛は無償の愛 それにまさる愛はないと思います
私はこの愛を我が子供たちに捧げていきたいです
今年一年も頑張ります😀
めちゃ暑いですね
居間にタイマー予約でクーラーを入れてきましたので
帰宅したら
居間だけは冷え冷え
ひっくり返って
アイスクリーム頂いてます😆😆
昨日 夫にあまりにも暑すぎるのでエアコンを入れても良いですかと尋ねました
ええよとのご返事でありがたく使わせて頂いてます
なんせ、コロナ禍になり私の仕事が減り収入も大幅に減ったので水道光熱費が私には払えなくなりましてね
夫が払ってくれるようになりました
一応、尋ねておいたほうが良いと思いました
日曜日は父の日ですね
私の父が亡くなって32年経ちました
最後の父の日は入院していたので、さて、何をしただろう
まだ少し元気が合ったので食べたいものを持っていったかと…
そのあたりはもう忘れてしまったのか、覚えてないのかわかりません
おかしなもので
両親が亡くなった前後のことは記憶にないのです
断片的な事は写真のように2つくらいあるのですが
人間は余りにも辛くてたえられないことは脳が受け付けなくなって記憶に残してくれないようです
もう父の日も母の日もすることはなくなったけど…
子供達が私のために母の日を祝ってくれます
だけど父って何が好物だったろう?
母の好物はまだ覚えています😊
父が亡くなってから母が仏壇に黄色の菊ばかり供えていたので
母に尋ねたら
父は黄色い花が好きだからって言ってた
あと何年かしたら亡くなった父の年齢になります
若かったな〜って思います
戦争に行って無事に帰国できたのにね
父が生きていたらこの8月で101歳です
あの世で夫婦でどんな会話をしてるんだろうって想像してしまいます
嫌なことをしなければならない時
朝からテンション上げてみた
逃げ出したいほど嫌でできる限り顔を見たくない人と会わなければならない時
でも、逃げることはできない
仕事だし
今朝は憂鬱な幕開けとなるのが分かっていたので
一番
お気に入りのスカートをはいて仕事に行った
朝からテンション上げてみた
そしたら少しだけど気分が楽だった
来月もまたこの日がやってくるかもしれないので
他のお気に入りをはいていこう