10:21:43
すっかり秋の装いな
日曜日の公園
pic.twitter.com/UtY5gKUSt3
10:30:20
まもなく、日曜日の教会の礼拝が始まります
#churchjp
pic.twitter.com/0NLN1oq66n
11:17:18
今日の教会の礼拝の聖書箇所は、
創世記17章から
#churchjp
pic.twitter.com/IYtW3KUO7I
11:19:53
『さて、アブラムが九十九歳のとき、主はアブラムに現れ、こう言われた。「わたしは全能の神である。あなたはわたしの前に歩み、全き者であれ。
わたしは、わたしの契約を、わたしとあなたとの間に立てる。わたしは、あなたを大いに増やす。」
(創世記 17章 1〜2節)
アブラム(アブラハム)の「子孫が増える」という考えと、
神さま言う「子孫が増える」の考え方は
少し違ったのです #churchjp
11:22:55
「これが、あなたと結ぶわたしの契約である。あなたは多くの国民の父となる。
あなたの名は、もはや、アブラムとは呼ばれない。あなたの名はアブラハムとなる。わたしがあなたを多くの国民の父とするからである。』
(創世記 17章 4〜5節)
『次のことが、わたしとあなたがたとの間で、またあなたの後の子孫との間で、あなたがたが守るべきわたしの契約である。あなたがたの中の男子はみな、割礼を受けなさい。』
(創世記 17章 10節)
神さまは、アブラハムに印を求めました
アブラハムにも、その一族にも
#churchjp
11:26:04
『主はモーセとアロンに言われた。「過越に関する掟は次のとおりである。異国人はだれも、これにあずかってはならない。
しかし、金で買われた奴隷はだれでも、あなたが割礼を施せば、これにあずかることができる。』
(出エジプト記 12章 43〜44節)
割礼を受けた者であれば一族(仲間)とされたのです #churchjp
11:27:49
『また神はアブラハムに仰せられた。「あなたの妻サライは、その名をサライと呼んではならない。その名はサラとなるからだ。』
(創世記 17章 15節)
神様はまた、アブラハムの妻にも改名をするように命じました
それは、 #churchjp
11:29:06
『わたしは彼女を祝福し、彼女によって必ずあなたに男の子を与える。わたしは彼女を祝福する。彼女は国々の母となり、もろもろの民の王たちが彼女から出てくる。」
(創世記 17章 16節)
それは、
アブラハムだけでなく、妻のサライも『国々の母』として祝福されるためでした。
#churchjp
11:30:14
『アブラハムはひれ伏して、笑った。そして心の中で言った。「百歳の者に子が生まれるだろうか。サラにしても、九十歳の女が子を産めるだろうか。」
(創世記 17章 17節)
信仰の父アブラハムでも、神さまのことばを完全には信じていなかった
#churchjp
11:31:34
『そして、アブラハムは神に言った。「どうか、イシュマエルが御前で生きますように。」
(創世記 17章 18節)
アブラハムは「常識的な考え方」として
妻サライから生まれる子どもが神さまから祝福される(相続財産を受ける)のではなく、
側室の子イシュマエルが祝福されるものだと考えていた #churchjp
11:33:26
『神は仰せられた。「いや、あなたの妻サラが、あなたに男の子を産むのだ。あなたはその子をイサクと名づけなさい。わたしは彼と、わたしの契約を立て、それを彼の後の子孫のために永遠の契約とする。』
(創世記 17章 19節)
しかし神さまは、妻であるサラから生まれる子供こそが祝福されると答えました。
イシュマエルではなく、アブラハムの妻サライに与えられる子どもを神さまは正当な子孫としました。
名前もすでにイサクと名付けられていたるのです。
#churchjp
11:35:16
『イシュマエルについては、あなたの言うことを聞き入れた。必ず、わたしは彼を祝福し、子孫に富ませ、大いに増やす。彼は十二人の族長たちを生む。わたしは彼を大いなる国民とする。』
(創世記 17章 20節)
かといって、イシュマエルもないがしろにされるのではなく、ちゃんと神様からの祝福があると答えられました。
#churchjp
11:35:42
『しかし、わたしがわたしの契約を立てるのは、サラが来年の今ごろあなたに産むイサクとの間にである。」
神はアブラハムと語り終えると、彼のもとから上って行かれた。』
(創世記 17章 21〜22節) #churchjp
しかし、正当な後継者はサラから生まれる子供イサクである、と。
11:36:57
『彼の家の男たちはみな、家で生まれた奴隷も、異国人から金で買い取った者も、彼と一緒に割礼を受けた。』
(創世記 17章 27節)
アブラハムはその時、神さまの言うとおりに、一族みんなに割礼を施しました。 #churchjp
11:39:41
神さまはアブラハムに約束されたこと(子孫を与える)ことを成し遂げました。
アブラハムはぜったい無理と思っていましたが。
私たちも神さまからの約束が叶うことを無理だと思うことがあります。
でも、神さまは約束されたことを成し遂げられる方なのです。
#churchjp
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10:30:20
まもなく、日曜日の教会の礼拝が始まります
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今日の教会の礼拝の聖書箇所は、
創世記17章から
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11:19:53
『さて、アブラムが九十九歳のとき、主はアブラムに現れ、こう言われた。「わたしは全能の神である。あなたはわたしの前に歩み、全き者であれ。
わたしは、わたしの契約を、わたしとあなたとの間に立てる。わたしは、あなたを大いに増やす。」
(創世記 17章 1〜2節)
アブラム(アブラハム)の「子孫が増える」という考えと、
神さま言う「子孫が増える」の考え方は
少し違ったのです #churchjp
11:22:55
「これが、あなたと結ぶわたしの契約である。あなたは多くの国民の父となる。
あなたの名は、もはや、アブラムとは呼ばれない。あなたの名はアブラハムとなる。わたしがあなたを多くの国民の父とするからである。』
(創世記 17章 4〜5節)
『次のことが、わたしとあなたがたとの間で、またあなたの後の子孫との間で、あなたがたが守るべきわたしの契約である。あなたがたの中の男子はみな、割礼を受けなさい。』
(創世記 17章 10節)
神さまは、アブラハムに印を求めました
アブラハムにも、その一族にも
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11:26:04
『主はモーセとアロンに言われた。「過越に関する掟は次のとおりである。異国人はだれも、これにあずかってはならない。
しかし、金で買われた奴隷はだれでも、あなたが割礼を施せば、これにあずかることができる。』
(出エジプト記 12章 43〜44節)
割礼を受けた者であれば一族(仲間)とされたのです #churchjp
11:27:49
『また神はアブラハムに仰せられた。「あなたの妻サライは、その名をサライと呼んではならない。その名はサラとなるからだ。』
(創世記 17章 15節)
神様はまた、アブラハムの妻にも改名をするように命じました
それは、 #churchjp
11:29:06
『わたしは彼女を祝福し、彼女によって必ずあなたに男の子を与える。わたしは彼女を祝福する。彼女は国々の母となり、もろもろの民の王たちが彼女から出てくる。」
(創世記 17章 16節)
それは、
アブラハムだけでなく、妻のサライも『国々の母』として祝福されるためでした。
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11:30:14
『アブラハムはひれ伏して、笑った。そして心の中で言った。「百歳の者に子が生まれるだろうか。サラにしても、九十歳の女が子を産めるだろうか。」
(創世記 17章 17節)
信仰の父アブラハムでも、神さまのことばを完全には信じていなかった
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11:31:34
『そして、アブラハムは神に言った。「どうか、イシュマエルが御前で生きますように。」
(創世記 17章 18節)
アブラハムは「常識的な考え方」として
妻サライから生まれる子どもが神さまから祝福される(相続財産を受ける)のではなく、
側室の子イシュマエルが祝福されるものだと考えていた #churchjp
11:33:26
『神は仰せられた。「いや、あなたの妻サラが、あなたに男の子を産むのだ。あなたはその子をイサクと名づけなさい。わたしは彼と、わたしの契約を立て、それを彼の後の子孫のために永遠の契約とする。』
(創世記 17章 19節)
しかし神さまは、妻であるサラから生まれる子供こそが祝福されると答えました。
イシュマエルではなく、アブラハムの妻サライに与えられる子どもを神さまは正当な子孫としました。
名前もすでにイサクと名付けられていたるのです。
#churchjp
11:35:16
『イシュマエルについては、あなたの言うことを聞き入れた。必ず、わたしは彼を祝福し、子孫に富ませ、大いに増やす。彼は十二人の族長たちを生む。わたしは彼を大いなる国民とする。』
(創世記 17章 20節)
かといって、イシュマエルもないがしろにされるのではなく、ちゃんと神様からの祝福があると答えられました。
#churchjp
11:35:42
『しかし、わたしがわたしの契約を立てるのは、サラが来年の今ごろあなたに産むイサクとの間にである。」
神はアブラハムと語り終えると、彼のもとから上って行かれた。』
(創世記 17章 21〜22節) #churchjp
しかし、正当な後継者はサラから生まれる子供イサクである、と。
11:36:57
『彼の家の男たちはみな、家で生まれた奴隷も、異国人から金で買い取った者も、彼と一緒に割礼を受けた。』
(創世記 17章 27節)
アブラハムはその時、神さまの言うとおりに、一族みんなに割礼を施しました。 #churchjp
11:39:41
神さまはアブラハムに約束されたこと(子孫を与える)ことを成し遂げました。
アブラハムはぜったい無理と思っていましたが。
私たちも神さまからの約束が叶うことを無理だと思うことがあります。
でも、神さまは約束されたことを成し遂げられる方なのです。
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![]() 礼拝の様子はこちらから(動画です) ![]() ・2021年11月14日三好キリスト教会こども祝福礼拝 https://youtu.be/xmoLKmemB2E ・おはなしのじかん「神さまにゆだねたダビデ」 https://youtu.be/SHUSNaHG4Do |