さてさて、今日はぴぃたんの日光浴DAYなので、さっそく前回不完全だった外サークルの手直しに取り掛かりました☆
まずはサークルの結合部分。
普通に結束バンドで止めても持ち上げると抜けてしまうので、×字に2本のバンドで止めました。
これで持ち上げても抜けません。
びっくりするほど強固になりました☆
次に腹甲がコンクリにあたるのを防ぐ素材を人工芝にしました。
これは前からやろうと思いつつ毎回購入を忘れていたシロモノです(笑)
いつまでもフリースだと雨が降ったら困るしね(毎回フリースとサークルを家の中に取り込んでいましたが、これならベランダに出しっぱなせる)
でも人工芝を入れるために四角形にしたら思いのほか狭く見えますね(笑)
リクガメさんだったら丸くするか2セット買って大きくするかしたほうがいいかも。
うちは水棲亀なので、広いスペースを歩き回ることを目的としていないのでとりあえずこれでいいかなと思っています。
短時間の日光浴のためだけだし、水棲亀の運動は歩くことではなく泳ぐことでさせたほうがいいみたいだし。
1キロを超えた水カメはあまり歩かせすぎると関節を痛めるという噂も本当かどうかは分からないけど頭の片隅には置いておこうと思っていますし。
ぴぃたんさん、いかがです?
人工芝にしたことで、中にレンガを入れなくても人工芝と外のレンガでうまいこと支えられるみたいです。
さて唯一解決していないのがフタ。
今回は今まで使っていた格子状のやつを解体して乗せてみました。
これを結束バンドで止めてとりあえず今日は乗り切ります。
うーん、でもなんぼ考えてもやっぱこれがベストかなぁ。ホームセンター行って検討したいな・・・。
今回は10時前から14時までロングスパンの日光浴です。
時間とともにベランダに日があたる場所も変わるので、都度動かして微調整しながら日なたと日陰のバランスが保たれるようにしました。
日陰でも充分な紫外線量があるので夏はいいですね。
(紫外線チェッカーを置いて、紫外線量を確認しながらやってます)
1時間に1度はお水休憩(笑)
ずーっと試行錯誤したけど結局自由に水に出入りできる外ハウスを作れないので手動です(笑)
こゆとこちょっと申し訳ない。
ベランダでもっとのびのびさせてあげられたらいいんだけど。
「かいぬし昨日これ着て寝てた・・・・」
洗濯物を暴露しないでくださーい(笑)
いい天気だから洗濯もしたいんで、共存お願いします(笑)
甲羅に日光が当たってる光景って幸せの光景だなぁ・・・・。
ちなみに甲長20cmのぴぃたんは登ったら顔も飛び出しちゃいますので、フタの強化は必須であります。
ぬくぬく~
なんか最初狭いかなって思ったけど気にならなくなってきた☆
ちなみに前回はフタをしてなかったので、1分ごとに覗いて現状確認をしていましたが、今回はフタをしたので最長5~6分くらいは目を離しました。
目を離す、という私のやり方には賛否両論ありましょうし、私は最初からお手本のような飼育はしていません。
ただ不特定多数が目にするブログをやっている時点で「なぜこうしているか」とか「真似しないでください」といった注意書きはすべきだったなーと思っています。
その点については前回記事の反省とともにコメント返しとさせてください。
うちのマンションは立地が特殊で、野良猫がベランダに来ることはまず不可能、カラスは来れるけどきたことはありませんでした。
そういう油断はあったと思います。
それでもフタをしていないときは1分ごとに覗かないと気になって仕方ありませんでした。
狭いマンションなのでどこにいてもベランダに鳥が来れば分かる、そういう環境なんですが、それでもやっぱフタがないと気になりますね。
ただ、外にいるぴいたんを見ていると、私の姿が見えたら出せ出せコールするくせに、私がいなくなってこそっと覗くと自分で日陰と日向を選んで移動しつつ首を伸ばしてのーんびり日光浴をしてます。
ずーっと見られているより自由に楽しんでいるほうがストレスが少ないように感じました。
だから私は出来る限りの環境を整え終わったら、姿を消すことにしています。
どうしてもお水休憩があるので放置はできないんですが、少しでものんびりできる時間を作ってあげたくて。
ベランダもぴぃたんにとってくつろぎスペースになればいいなーと思ったりして。
そんな感じなので、私の飼育環境はぜひともマネしない方向でお願いします(笑)
「文字ばっかりやと読むんしんどい」
ですよねー。
写真が尽きたのだ(笑)
.
まずはサークルの結合部分。
普通に結束バンドで止めても持ち上げると抜けてしまうので、×字に2本のバンドで止めました。
これで持ち上げても抜けません。
びっくりするほど強固になりました☆
次に腹甲がコンクリにあたるのを防ぐ素材を人工芝にしました。
これは前からやろうと思いつつ毎回購入を忘れていたシロモノです(笑)
いつまでもフリースだと雨が降ったら困るしね(毎回フリースとサークルを家の中に取り込んでいましたが、これならベランダに出しっぱなせる)
でも人工芝を入れるために四角形にしたら思いのほか狭く見えますね(笑)
リクガメさんだったら丸くするか2セット買って大きくするかしたほうがいいかも。
うちは水棲亀なので、広いスペースを歩き回ることを目的としていないのでとりあえずこれでいいかなと思っています。
短時間の日光浴のためだけだし、水棲亀の運動は歩くことではなく泳ぐことでさせたほうがいいみたいだし。
1キロを超えた水カメはあまり歩かせすぎると関節を痛めるという噂も本当かどうかは分からないけど頭の片隅には置いておこうと思っていますし。
ぴぃたんさん、いかがです?
人工芝にしたことで、中にレンガを入れなくても人工芝と外のレンガでうまいこと支えられるみたいです。
さて唯一解決していないのがフタ。
今回は今まで使っていた格子状のやつを解体して乗せてみました。
これを結束バンドで止めてとりあえず今日は乗り切ります。
うーん、でもなんぼ考えてもやっぱこれがベストかなぁ。ホームセンター行って検討したいな・・・。
今回は10時前から14時までロングスパンの日光浴です。
時間とともにベランダに日があたる場所も変わるので、都度動かして微調整しながら日なたと日陰のバランスが保たれるようにしました。
日陰でも充分な紫外線量があるので夏はいいですね。
(紫外線チェッカーを置いて、紫外線量を確認しながらやってます)
1時間に1度はお水休憩(笑)
ずーっと試行錯誤したけど結局自由に水に出入りできる外ハウスを作れないので手動です(笑)
こゆとこちょっと申し訳ない。
ベランダでもっとのびのびさせてあげられたらいいんだけど。
「かいぬし昨日これ着て寝てた・・・・」
洗濯物を暴露しないでくださーい(笑)
いい天気だから洗濯もしたいんで、共存お願いします(笑)
甲羅に日光が当たってる光景って幸せの光景だなぁ・・・・。
ちなみに甲長20cmのぴぃたんは登ったら顔も飛び出しちゃいますので、フタの強化は必須であります。
ぬくぬく~
なんか最初狭いかなって思ったけど気にならなくなってきた☆
ちなみに前回はフタをしてなかったので、1分ごとに覗いて現状確認をしていましたが、今回はフタをしたので最長5~6分くらいは目を離しました。
目を離す、という私のやり方には賛否両論ありましょうし、私は最初からお手本のような飼育はしていません。
ただ不特定多数が目にするブログをやっている時点で「なぜこうしているか」とか「真似しないでください」といった注意書きはすべきだったなーと思っています。
その点については前回記事の反省とともにコメント返しとさせてください。
うちのマンションは立地が特殊で、野良猫がベランダに来ることはまず不可能、カラスは来れるけどきたことはありませんでした。
そういう油断はあったと思います。
それでもフタをしていないときは1分ごとに覗かないと気になって仕方ありませんでした。
狭いマンションなのでどこにいてもベランダに鳥が来れば分かる、そういう環境なんですが、それでもやっぱフタがないと気になりますね。
ただ、外にいるぴいたんを見ていると、私の姿が見えたら出せ出せコールするくせに、私がいなくなってこそっと覗くと自分で日陰と日向を選んで移動しつつ首を伸ばしてのーんびり日光浴をしてます。
ずーっと見られているより自由に楽しんでいるほうがストレスが少ないように感じました。
だから私は出来る限りの環境を整え終わったら、姿を消すことにしています。
どうしてもお水休憩があるので放置はできないんですが、少しでものんびりできる時間を作ってあげたくて。
ベランダもぴぃたんにとってくつろぎスペースになればいいなーと思ったりして。
そんな感じなので、私の飼育環境はぜひともマネしない方向でお願いします(笑)
「文字ばっかりやと読むんしんどい」
ですよねー。
写真が尽きたのだ(笑)
.