今回は、今日行くスキー場の『アサマ2000パーク』について説明します。
まず、ホテルを出て、国道18号線を小諸方面に進みます。
進んでいくと、アサマ2000パークへの看板があります。
これが、その道から見た、高峰高原方面です。
この道を道なりにいくと、浅間サンラインにぶつかります。
この浅間サンラインを左に行くとトンネルがあって、
トンネルを抜けると、もうひとつトンネルがあります。
二つ目のトンネルに入る手前で、左上の道をあがっていきます。
進んでいくこと、20~30分ほどで、浅間山登山口につきます。
浅間山登山口には、色々な看板があります。
(雪がとっても多いです。)
ここからチェリーパークラインになります。
チェリーパークライン沿いには、約1キロ間隔で石碑があります。
どんどん進んでいくと、展望がよくなってきます。
途中まで雪がかいてありましたが、最後の方はかいてありませんでした。
やっとアサマ2000パークに着きました。
これが、アサマ2000パークのリフト券売り場です。
このあとリフトに乗ろうと探しました。
しかし、ありません。
なぜかというと、この場所は、スキー場の中腹にあるのです。
僕は、このまま4時間ほど滑って帰りました。
この日は、晴れてましたが時折吹雪で、視界が悪かったです。気温はマイナス13度位で寒い!
3月29日スキーをする。
まず、ホテルを出て、国道18号線を小諸方面に進みます。
進んでいくと、アサマ2000パークへの看板があります。
これが、その道から見た、高峰高原方面です。
この道を道なりにいくと、浅間サンラインにぶつかります。
この浅間サンラインを左に行くとトンネルがあって、
トンネルを抜けると、もうひとつトンネルがあります。
二つ目のトンネルに入る手前で、左上の道をあがっていきます。
進んでいくこと、20~30分ほどで、浅間山登山口につきます。
浅間山登山口には、色々な看板があります。
(雪がとっても多いです。)
ここからチェリーパークラインになります。
チェリーパークライン沿いには、約1キロ間隔で石碑があります。
どんどん進んでいくと、展望がよくなってきます。
途中まで雪がかいてありましたが、最後の方はかいてありませんでした。
やっとアサマ2000パークに着きました。
これが、アサマ2000パークのリフト券売り場です。
このあとリフトに乗ろうと探しました。
しかし、ありません。
なぜかというと、この場所は、スキー場の中腹にあるのです。
僕は、このまま4時間ほど滑って帰りました。
この日は、晴れてましたが時折吹雪で、視界が悪かったです。気温はマイナス13度位で寒い!
3月29日スキーをする。
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