もっと!なんかすいてた

岩手発グダグダ日記

ODEN

2016年12月12日 23時01分05秒 | 日記
こんばんは

生田彦摩呂三代目です(死ねよ

…痩せるように努力しますよ。はいはい。








今夜は静岡おでん風おでん(ややこしい

袋入りの温めるだけの簡単おでん

削り節っていうのかな。魚の粉。

それと青のりをかけて食べるおでんでした






痩せるように努力と書いたけれど

冬のダイエットのキーポイントは『おでん』『なべ』な気がします

ヘルシーで美味しいし

おでんって食べた感じがメチャメチャするし。

鍋は物によるけれど

野菜を多く、お肉を少なくすればヘルシー

ミツカンごま豆乳鍋…アレはね、美味すぎて太るね

そしてあのつゆが美味しいから

最後の最後にうどんとかラーメンとか入れて食べたくなる

それがまた太る原因だ

おでんはその点、そういう事が無い

のこったつゆは翌朝の雑炊にすればいいし

って事は、おでんがいいのかもしれない

カミさんに打診してみる

『あのさ、夜のメニュー。おでんを多めにしてもいい?』

『いいですよ~私、おでん好きだから』

俺ほどの偏食じゃないから

そう毎日のようには無理だろうけれど。

俺は美味しいと思えば毎日でもイケちゃう派ですからね…ホントに。

あとは野菜を多めにとらないと。

全然、野菜を食べない生活になりつつある。

農家の娘をお嫁さんにもらったのに

野菜を食わないなんてバチが当たる







過去記事までさかのぼって読んでくれている方がいるので

あまり記事がダブらないようにしたいのだけれど

おでんにウインナーが嫌だってずっと前のブログにも書いてて笑った

あと、おふくろの作るおでんにはジャガイモが入っていたなぁと思っていたんだけど

それも過去記事に書いていた



そうなってくると過去記事とかぶらないように書くって難しいな

余程、嘘を混ぜて行かないとさ。

もしも記事がダブっていたら

その時は寛大な心でどうかお許しくださいませ。





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勘弁してくれぇい

2016年12月12日 21時23分30秒 | 日記
髪がボサボサになってしまって

早く切りたいなぁと思っていた

いつも行っている美容院、同級生の店長に

『今度の休みは14日なんだけれど予約を…』

と、メールをしたのが昨日

『その日は休みだから来れたら月曜日に来てよ』と言う返事だった







月曜日の今日

仕事を定時で終わって急いで美容院へ…

相変わらずの悪態をつきながら髪を切ってもらった

俺のリクエストなんて全く聞かない

椅子に座れば店長が勝手に好きなように切る

俺が注文したのは一言だけ

『オールバックに出来ればいいや』ってだけ。



仕上がりはツーブロックと言う刈り上げのドングリ頭みたいになった






鏡の中の真ん丸のドングリ

『いやぁ…太ったなぁ俺』と言うと

『そんな事ないよ~』と店長

その隣にいた店員の女の子に

『店長は営業トークでそういうけどさ。俺、太ったよね?真ん丸だよね?』

と言うと

『もうね、にゃびさんは太る時は一気に太るし、痩せる時は一気に痩せるし、むしろスゴイですよ』



あ…否定しない(ち~ん

最近の自分の食欲の異常さ

当然、太って当然だと思っているし

その結果が鏡の中の真ん丸ドングリのイジリー岡田だ

それがどうのこうの言うつもりはない

店長は刈り上げられた髪の上の長い部分をセットして

左から右に流すように仕上げてくれた

そして

『三代目 J Soulに居そうな感じになったじゃん』と言い

『いや、まだぜんぜん三代目の手前だわ…二代目のクリスチャンだわ』って言うと

笑ったのは店長だけだった

店員の若い子たちは無反応だった…











最近ブログに溝端淳平のキンタマの事を書いたので

『三代目っていうか溝端淳平ぐらいにはなったかな?』って言うと

『いや、にゃびちゃんは生田斗真に似てるよ。生田斗真が太ったらこんな感じ』



あのね。

うんとね。

…嬉しくねぇわ。

つか、あった事もねぇ生田斗真に申し訳ねぇわ

言われても生田斗真ってどういう顔かも思いだせないぐらい知らねぇし。

『あのね、目なのよ、目。この目がね、生田斗真。生田斗真を太らせると、にゃびちゃん。』

うるせぇわ。もう言うなや。

『(他の)お客さんにも生田斗真に似てる友達がいるって言ってる』



あのさ。

生田斗真に訴えられんぞ。

勘弁してくれよ、そういう嘘を吹き込むのは。








以前、飲み仲間から『香取慎吾に似てる』と言われた事があった

『慎吾ちゃ~ん』

その友達は何度もそう俺を呼ぶのだが

そういう場合、リアクションが取りづらい事をご承知なのかしら



カミさんに似てるって言われたと言うと、一言

『はぁ?』



この俺が有名人に似ている訳が無いのである

どうせなら彦摩呂に似てるんじゃないの

って思うぐらい真ん丸なんですよ







太らせた生田斗真に似ていると言われて

俺も美容院でどうリアクションしていいのか分からず

ただただ生田斗真くん本人にも申し訳ない気持ちになり(マジで

そして、生田斗真ファンがブログを読んでなければいいなと思うのだった






しかしそれにしても

『太った』『太らせたら』と言っているって事は

確実に俺は太ったのだ

自分でも分かっていたけれど

営業トークをさっきまでしていた店長がそのフレーズを何度も言うのだから

これは…もう…ね。

痩せないと。

痩せて斗真にならないと。(なるかボケ






とりあえず現状として今の俺は

生田トンマの段階であります(頑張れや~い







追伸として。






鳩のオッサンの話題になった

鳩のオッサンの下ネタがどうしても俺は好きになれないんだという話をして

『にゃびちゃんの下ネタは意外と下品じゃないもんね~』と店長

そう言いながら俺の肩や首をマッサージしてくれてた

今日は寒かったので肩甲骨の間に『貼るカイロ』をしてた俺

『あれ?これ何?』

『カイロ。寒かったから貼ってた。』

『へ~ここに貼るといいの?』

『うん、ちょうどブラのホックの上あたりでしょ?』

と言うとゲラゲラ笑って

『そう!にゃびちゃんの下ネタっていい感じなのよ!イヤらしくないんだわ』



俺の言う下ネタ、ジョークの感じってこんな感じ。

アホですけどもね。





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パン屋のお姉さん

2016年12月12日 12時28分39秒 | 日記
ウチの会社に毎週月曜に

パンを売りにくるお姉さんがいる

可愛いお姉さんなので、つい買っちゃう

向こうも俺のことを覚えてるらしく

俺が会社にいないと店のババアたちに

『あの男性の方今日はいないんですか?』と聞くらしい

それを聞いて、ますますあのお姉さんを可愛いなぁと思うように。

とは言え、可愛いなぁと思うだけで

どうにかなればいいなぁと思ってる訳ではない

自分の容姿の悪さは熟知しているのだし

そして46と言う年齢である

こんなモノがあんな可愛いお姉さんとどうにかなろうと思うだけで死刑だし

お姉さんだってパンさえ売れればと言うだけの愛嬌なのだろう

それにお姉さんにはきっとシュッとした彼氏がいて

三浦春馬みたいなのがいるに違いないのだ

俺のような生田斗真にソックリな男には興味がな(毒殺






パン屋のお姉さんは愛嬌があるから

話しかけやすい

会社で仕事をしてる時に

事務員から

『にゃびさん、パン屋さん来たよ〜』

って言われて顔を上げると

お姉さんが立って微笑んでいたので

千切れんばかりに手を振ると笑われました

『付き合ってるみたいよ!』と、ババアからツッコミがはいりました






このお姉さんを鳩のオッサンも気に入っていて

ズーズー弁で話しかけるのですが

コレは流石に引くのだろうな…

『オラ、じぇにっこ無ぇがら、給料もらったら、いっぺぇ買うがらね』

と言っていた

給料貰ったけど

小遣いが少なくて買えないらしいけど

小遣いたくさん貰ったら

商売上手のお姉さんにカモにされますぜ!



鳩がカモに…

それいいね!

面白いカモ!

上手い!(やかましいわ








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寝相

2016年12月12日 07時20分34秒 | 日記
あぁ…寒い…

夜中に目が覚めた

羽毛布団だけをかけて寝ていた

寝る時は羽毛布団の上に毛布を乗せて

その上にタオルケット

なのに上の二枚がぶっ飛んで

羽毛布団だけになっていた

かけなおしてトイレに行って

また寝た

時計を見たら12時半だった

昨日は10時過ぎに布団に入ったから

2時間ちょっとは寝た

安定剤を飲むのを忘れてたのを思い出したが

今から飲んだら朝フラフラになるだろうと

飲まずに寝てみた



案外、スッと寝たようだった







寒くて目が覚めた…

今度は毛布しか掛けてない状態だった

一体どういう風にしたら毛布だけになるんだろう

毛布は羽毛布団の上、タオルケットの下なのだ

また布団を直して寝た






一晩でこんな事を2~3回繰り返している時がある

一体どんな寝方をしてるんだろう



テレビで心霊現象に悩む家とかにテレビカメラを数台設置して

どんな現象が起きているのか検証するのを見たことがある

我が家、特に俺の寝室にしている和室にだけは

どれだけ心霊現象が起こっていてもカメラは厳禁だ

いびきはスゴイ

寝相は悪い

寝ているうちに下半身はスッポンポン

とてもじゃないがテレビの電波でお届けするなんて無理である

例えばそれが

布団をはぎ取って寒い思いをさせる幽霊だったとしても

高視聴率が期待できるとしても

下半身すっぽんぽんじゃマズイし

俺もテレビ局には言えない。







寝相の悪さは子供の頃からのもので

中学生の頃もものすごく悩んでいた

当時は2段ベッドに寝ていて

俺が上、下が弟という使い方だったが

布団を蹴飛ばして下に落としてしまい

寒くて寒くて目が覚める

それを防止するために

毛布の四隅に穴をあけてひもを通し

ベッドの柵に結びつけて

絶対に布団を蹴飛ばさないシステムを考案

これがなかなかの効果を発揮したのだったが

毛布に穴をあけてベッドに結ぶという事が母親にばれて

こっぴどく怒られた事があった

なかなかいいアイデアだったのに1シーズンで毛布がダメになった。







俺は寝ていると布団を丸めて抱っこしている事が多い

きっと何かに抱き付いていたいのだ



一緒に女性が寝て

俺に抱き付かれて

耳元で爆音イビキ…となると

これじゃ女性が寝不足で死んじゃう

抱き枕しかない。

抱き枕しかないのだきっと。

この答えに俺はもう10年以上気づいているのだけれど

なかなか買う気にならない

Amazonで抱き枕を調べた事もあった

でも、本当に買うか?となると悩むのである

果たしてこの抱き枕を買うことが正解なんだろうか。

買ったとして、俺は抱き枕を抱っこしてるんだろうか。

きっと布団を丸めて

自分の好きなように抱っこしてるのには敵わないんじゃないだろうか



そんな風に思ったりしているのであります…。








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