毎朝仕事が始まるまで
母と電話で話すのだけど
電話を切ると
着信メッセージが
弾丸で入っていた
固定電話と携帯電話だった
どちらも番号しか出ないので
誰なのかわからないまま
あまりの回数に気になりながらも
仕事を始めた
そしてひと息ついた所でボスに
これだけ電話が入ってるんやけど
と言うと
かけてみた方がいいわ
次Bが携帯忘れた~
とか違う?とボス
指示通り固定電話の方に
かけてみると
○○○

と次男ボーイの働くお店だった
名乗ると即代わってくれた
そして出て来た
次男ボーイの第一声が
「なんでかけて来たん!!」
と、、、
えーーーーー!!!!
だって電話が入ってたから
俺、今日携帯忘れてんやー
でな、○○(お嬢さんガール)に
そう言ってラインしといてや
と、、、
あと、もう1つの番号の
携帯の方はかけんでいいで
と、、、
わかったーと電話を切る瞬間に
すぐな、いますぐな
と、、、
思わず笑えた

2月最後のお弁当
今月も一瞬で過ぎて行ったな~

そして
もう1つの着信メッセージの
携帯電話は次男ボーイの先輩の
番号だったようで、お陰さまで
ラインの友達がまた増えていた
という~