本日もとびきり元気です!
「顔よ~し!スタイルよ~し!頭よ~し!運気絶好調によ~し!\(^O^)/」
思い込みの力はスゴい!!一気に気合い入ります!
昨夜見たテレビで気付きがあったのでシェアしますね!
あのトリノオリンピック金メダリストの荒川静香さんが、浅田真央ちゃんに対して、大きな脅威を感じ嫉妬もしていたと言うんです。
9歳も下の女の子に対して・・・です。ビックリしました。
真央ちゃんと同じように荒川静香さんも天才スケーターと小さい頃から周りが認めた子供でした。
が、しかし、天才スケーターたちは、どんどん生まれてくる。そして自分の立場を脅かす。
荒川静香さんは、オリンピック選考もギリギリで選ばれたらしい。それ以前のスケートの大会では、いつも9歳下の真央ちゃんに負けていました。その時の悔しそうな顔、険しい表情もテレビに映し出されていました。
コーチが『真央ちゃんなら・・・』『真央ちゃんが・・』と、荒川静香さんに指導コメントしたときも、『真央ちゃんと比べないで!!』と、ピシャリとコーチに言い返していました。むちゃくちゃ苛立った表情で・・・。
余裕はない・・・自信もない・・・9歳も下の子と比べられる上に、自分は思うような成果が出ない。苛立ちは隠せなかったんでしょう。
荒川静香さんは、こんな風なことを語っていたと思います。
『この追い詰められた状況の中、真央ちゃんにあって、私に足りないものは何なのか?
マイナスに考えるのではなく、プラスになるように考えようとしたんです。』
9歳年上のプライド、プレッシャー、オリンピック選考に残らなくては・・・の意地、色んなものが複雑に絡みあって、気持ちに余裕はなく、上手く滑ろうとだけ考えていたんです。
かたや真央ちゃんはと言うと、賞がどうの・・よりも、スケートが出来ること自体を楽しんでいる!スケートが大好き(≧▼≦)を全身で表現してることが、観客、周りの人間たちを惹き付けていたんですね。
『楽しそうにしている人には叶わない!』
本当にその通りです!!
どれだけ才能があっても周りを気にしたり、自分らしさを失っていたら、絶対に楽しそうには見えないし、楽しそうなふりをしていても、周りにはばれてしまいます。
荒川静香さんは、あのオリンピックで得点には結びつかない演技とされながらも、類い稀な柔軟性と表現力で、私はこれがしたい!これが私の長所だから!!と組み込んだのが、後に語り継がれる『イナバウアー』だったんですよね。
あんな素晴らしく、精神的にも強いであろうと思われるオリンピック金メダリストでさえ、こんなに色んな感情と戦ってるんです。
私たちも見習うとこ、取り入れられるところは沢山ありますね!
他人と比べず、自分らしさをはっきりと出せた時、人は輝きを放ちます!
ラストの荒川静香さんは、めちゃくちゃ綺麗でした!!
真央ちゃんに対してライバル心剥き出しの画像と同一人物だとは思えないくらいに。
楽しそうに夢に向かう人には、どんな障害も叶わない!んですよね!
どれだけ、素晴らしい仕事も夢も、必死で眉間にシワよせてるだけじゃ、やってる本人に魅力はなくなります。
私も、全てを楽しんで生きていきます!今まで以上に、意識して!
昨日のテレビは、私に沢山の気付きを与えてくれました!
見ろ!とすすめてくれた夫にも感謝です!!
幸せ(*^□^*)
「顔よ~し!スタイルよ~し!頭よ~し!運気絶好調によ~し!\(^O^)/」
思い込みの力はスゴい!!一気に気合い入ります!
昨夜見たテレビで気付きがあったのでシェアしますね!
あのトリノオリンピック金メダリストの荒川静香さんが、浅田真央ちゃんに対して、大きな脅威を感じ嫉妬もしていたと言うんです。
9歳も下の女の子に対して・・・です。ビックリしました。
真央ちゃんと同じように荒川静香さんも天才スケーターと小さい頃から周りが認めた子供でした。
が、しかし、天才スケーターたちは、どんどん生まれてくる。そして自分の立場を脅かす。
荒川静香さんは、オリンピック選考もギリギリで選ばれたらしい。それ以前のスケートの大会では、いつも9歳下の真央ちゃんに負けていました。その時の悔しそうな顔、険しい表情もテレビに映し出されていました。
コーチが『真央ちゃんなら・・・』『真央ちゃんが・・』と、荒川静香さんに指導コメントしたときも、『真央ちゃんと比べないで!!』と、ピシャリとコーチに言い返していました。むちゃくちゃ苛立った表情で・・・。
余裕はない・・・自信もない・・・9歳も下の子と比べられる上に、自分は思うような成果が出ない。苛立ちは隠せなかったんでしょう。
荒川静香さんは、こんな風なことを語っていたと思います。
『この追い詰められた状況の中、真央ちゃんにあって、私に足りないものは何なのか?
マイナスに考えるのではなく、プラスになるように考えようとしたんです。』
9歳年上のプライド、プレッシャー、オリンピック選考に残らなくては・・・の意地、色んなものが複雑に絡みあって、気持ちに余裕はなく、上手く滑ろうとだけ考えていたんです。
かたや真央ちゃんはと言うと、賞がどうの・・よりも、スケートが出来ること自体を楽しんでいる!スケートが大好き(≧▼≦)を全身で表現してることが、観客、周りの人間たちを惹き付けていたんですね。
『楽しそうにしている人には叶わない!』
本当にその通りです!!
どれだけ才能があっても周りを気にしたり、自分らしさを失っていたら、絶対に楽しそうには見えないし、楽しそうなふりをしていても、周りにはばれてしまいます。
荒川静香さんは、あのオリンピックで得点には結びつかない演技とされながらも、類い稀な柔軟性と表現力で、私はこれがしたい!これが私の長所だから!!と組み込んだのが、後に語り継がれる『イナバウアー』だったんですよね。
あんな素晴らしく、精神的にも強いであろうと思われるオリンピック金メダリストでさえ、こんなに色んな感情と戦ってるんです。
私たちも見習うとこ、取り入れられるところは沢山ありますね!
他人と比べず、自分らしさをはっきりと出せた時、人は輝きを放ちます!
ラストの荒川静香さんは、めちゃくちゃ綺麗でした!!
真央ちゃんに対してライバル心剥き出しの画像と同一人物だとは思えないくらいに。
楽しそうに夢に向かう人には、どんな障害も叶わない!んですよね!
どれだけ、素晴らしい仕事も夢も、必死で眉間にシワよせてるだけじゃ、やってる本人に魅力はなくなります。
私も、全てを楽しんで生きていきます!今まで以上に、意識して!
昨日のテレビは、私に沢山の気付きを与えてくれました!
見ろ!とすすめてくれた夫にも感謝です!!
幸せ(*^□^*)