TON^O^MAなぶろぐ

2013,7月インドネシアより帰国。大将.豚馬.長女E.長男Aと四人暮らし。

モンスターワイフは聞いてもらいたいわけ

2009-09-12 01:00:06 | インドネシア
モンスターワイフ、とんまの種類は、名前が乗っていなかったので
自分で命名しようかな?
正当化科被害妄想目クレーム属クレーマー
かねー?

でも、遅く帰ってくる旦那を待っている時間って長いんだよねー
待ち合わせ時間をずーっと待っている時のような
何しろ子供はずーっとママ、ママで家事もして、
パパが帰ってくれば子の対象が2人に増えるわけで
それだけでも全然違うからねー
遅くなればなるほど、イライラは募るよねー
まーこれは日本の話で
今はほぼ定時に帰っていますからねー

話は戻って、
皆さんにご心配をかけているようで申し訳ないです。

月曜日火曜日は怒り?が頂点だったから
もう日本に帰れなくても
家出くらいしてやろうか!
と言うくらいの勢いでしたよ

しかし月曜からタイミングよく?出張者さんが来ていたから
決行は出来ず。

クールダウンの期間があり
怒りをぶつけようにも、水曜はジャカルタに仕事でお泊まりに行ってしまったので
帰ってくるタイミングで、プチ家出くらいにしようか、と考える、

しかしとんまの行動範囲は運転手達にバレバレだからきっと
「あそこかあそこだろう?」
ってすぐにバレそうだなー
とか行った家にも迷惑だなー
その後話し合いにもならないなー、とか

それより家出したらこの国だからめちゃくちゃ心配するだろうなー
など考える・・・・うー

結局帰ってくるタイミングに
セキュリティに手紙を託して
近所のレストランに歩いて行き
手紙をよんだかな?って頃に
携帯の電源を入れて
「ここにいるから」と子供に言ってもらい
子供達は絵本とゲームを持たせて
話を聞く所から始めました。
プチ家出の1歩手前ですね
話し合いの席を設けたって事ね。

まークール期間は必要だとは思うけど
日曜に爆発して木曜だからかなり長い期間が必要な訳だよねー  ふぅー

相手も話し合いは大切であるとは思ってはいたようなので
それに出張者さんが
「とんまさん元気で明るい方だからここでも暮らせそうだなー、安心しました」
と言ってたよ、
と聞いて(あー心配してくれている人がいるんだねー)と改めて実感
↑ちなみにちくしょー!と思っていたからビールも飲んでいたからなー、ははは

ジャカルタでも、こういう話をして来た、とか
まー彼なりに前向きである事は確かなのでね

とりあえず先に進むため
現状の把握と今後の対策についてさわりだけ話
子供達は普段8:30には寝ているので
もう9:00になるねーと言ってお帰り
何時まで話していたかは解らないけど

話して話して眠くなったのでその日はおしまい

次の日、
「女中辞めるんなら1人キープしておくよ」と
と言っていた人に
「それで、どうしますか?」
と聞かれました、ははは

その方も、大将君も10月から、と考えているようですが・・・
雇うなら、「多少の我慢」ではなく「かなりの覚悟」
がいるよねー・・・

しかし、男性だったら、食費にかかるお金等さっぱり解らない訳ですから
結局単身赴任のおじさん達は大抵、盗られてるって訳ね、

仕事で日中いないから何があってもおかしくない状況ですよねー





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