社会福祉協議会のディーサービスで、昨日11月7日に山古志に
連れて行ってもらった。山古志は、2004年10月23日に発生した
新潟県中越地震により甚大な被害を受けた。
10年経ち、なんとか復興したが、人口減は否めないようだ。
丁度紅葉が見ごろで、バスの中から楽しませてもらい、下車した場所で
ヘタなカメラを構えシャッターを押した。
中山隧道(なかやまずいどう)は新潟県長岡市と魚沼市間にある国道291号、旧道のトンネル。全長は875m。手掘りの道路トンネルとしては日本最長である
アルパカ牧場では、可愛いアルパカに癒された。特に目が可愛いかった。 写真をクリックしていただくと大きくなります。
出発の時はあやしい空模様であったが、なんとかお天気は曇り空ですんだ。
参加者の普段のおこないが良かったのだろうか ?
絵手紙は、我が狭庭に咲いた今年最後のバラ。
先日、飼い猫(17歳、いや18歳?)が、突然痙攣をおこし
仰向けに倒れ手足をブルブル
家内が驚き、抱き上げ強く抱きしめた。しばらく腕のなかで震えていたが、
5分くらいでおさまった。
歳と歳でいつ逝ってもおかしくないし、春あたりから鳴き声が変ってきたのだ。
今までは、澄んだきれいな声で“ミャオ、ミヤン”と鳴いていたのが、やたら
汚い声で、それも絶え間なく“ギャオ~、ギャオ~ン”と ((+_+))
後輩ニャンコのミミも心配そうに見つめているのだが、私ら夫婦は覚悟を
決める時かもと、ペット葬祭会社をPCで調べた。
でもトラはその後、心配させることもなく、食事、用足しを
一安心しましたが、いつこのようなことがあるか・・・
絵手紙は2枚。上のホウズキは初秋に取っておいたホウズキを洗濯剤を入れた水にしばらくつけておき、皮が剥けたあとの様子を。
家内がかなり以前から右目が徐々にわるくなってきていると言っていたので
昨日、電話で予約手術ができる眼科へ連れて行った
初診であったし、初めての眼科で検査もいろいろ、3時間ほどかかった (^_^;)
結果はおもった通り、白内障で左目もチョットその兆候が出ているとのこと。
このところ、車の運転もあぶなかっらしくなっており、できるだけ私が運転していたが
やはり、この地では買い物などで車での移動は必須。
10分程度で終わる手術だというし、その日に帰ることもできるとのこと。
11日に右目の手術を予約して、その日も送迎することに
絵手紙は落ち葉