久しぶりにおもしろい!と思える本を読みました。
『永遠の0』 百田尚樹 著
しかし、戦争モノと知らずに読んだので、辛かった。。。
もちろん、目を背けてはいけないと思います。
でもお話としては、どうしたって辛いの分かってるから
小説はまだしも、映画は興味があったとしても本当に観ません。
今回の本も、号泣とか泣ける!とはいかなかったけれど
読んでて辛かったです…。
軍国主義の非情な行為は、たった70年ほど前には本当にあったことなんですよね。
辛かったけれど、お話はおもしろくて文章はきれいだし
初めての作家さんでしたが他の作品も読んでみたいと思えました。
戦争の惨さや浅ましさもしっかり描かれていて、教わることも多く、
その点でも読んで良かったと思います。
映画化するそうですが、
たとえ岡田准一くんがカッコ良くても
わたしには観られないなぁ。。。
さすがに泣くわ。
『永遠の0』 百田尚樹 著
しかし、戦争モノと知らずに読んだので、辛かった。。。
もちろん、目を背けてはいけないと思います。
でもお話としては、どうしたって辛いの分かってるから
小説はまだしも、映画は興味があったとしても本当に観ません。
今回の本も、号泣とか泣ける!とはいかなかったけれど
読んでて辛かったです…。
軍国主義の非情な行為は、たった70年ほど前には本当にあったことなんですよね。
辛かったけれど、お話はおもしろくて文章はきれいだし
初めての作家さんでしたが他の作品も読んでみたいと思えました。
戦争の惨さや浅ましさもしっかり描かれていて、教わることも多く、
その点でも読んで良かったと思います。
映画化するそうですが、
たとえ岡田准一くんがカッコ良くても
わたしには観られないなぁ。。。
さすがに泣くわ。