巷ではコロナ禍で大変な状況ですが、撮影会場へは、自家用車→大寺院の境内という事で、会員の内15人が参加でした。















名古屋市郊外にある「五色園 大安寺」の境内ですが、そんじょそこらの境内ではありません。
山有り、舟が必要な池有りと、兎に角デカイのですネ。











境内のあちらこちらには、僧侶姿の人形が、場面に応じて建立されています。
これらの写真はスマホで撮影しました。
実は、失態を犯しました。
忘れ物外来か、認知症外来?を受診すべきでしょうネ。
スキー🎿へ行ったのに、スキー板を忘れた?
それならレンタルもできますが、郊外の撮影会に、📷を忘れて行ったのです。
レンズ数本、三脚、一脚、ブロアその他を大バッグを車のトランクへ積み込み、バッテリーはフル充電しパンツのポケットへ。
現地には7時40分(自宅から高速を使い40分)到着。
バッテリーを手に、バッグを開けると、📷だけが無い!!
記憶を遡ると約一ヶ月カメラを触ってなかったのです。
お恥ずかしい。
優しくて親切な先生が、「ボクのを使いなさい」
助かった!と思うと同時に、詰めの甘さに落胆すると共に、「いよいよ来たか 初めの一歩!」
門松は 冥途の旅の一里塚 目出度くもあり 目出度くもなし
あのトンチ一休さん(一休宗純禅師)が読んだと言われる逸話です。
これから、どんなハプニングが起こるのか・・・・・