伊澤屋

歴史・政治経済系同人誌サークル「伊澤屋」の広報ブログ。

アパッチ野球軍 第1話  所感

2014年08月23日 17時18分11秒 | Weblog
所感である。


観ちまった。 どう表現しろと?
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ダグラム 第5話 「戦時特例法205号」  所感

2014年08月23日 17時09分34秒 | Weblog
所感である。


作画激良。 人もメカも個々の画も全体レイアウトもやってくれるじゃないか。 他は?

クリン。 迷惑極まりない奴です。
レーク兄さん。  寛容過ぎます。
ラコック補佐官。  見え透いた策略、貸しを作ったにしても臭過ぎますよ。

これはこの時代の作画、場面回しや台詞回しだから抵抗無く観られる。 
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・・・しかし、今は見る勇気が無かった。 (TV漫画『アパッチ野球軍』)

2014年08月22日 17時54分06秒 | Weblog
毎日、私の思考若しくは嗜好を観測したくてたまらない読者諸兄におかれては大変申し訳ない。
今夕、やはり昭和時代本放送(と言うより平成になってからで再放送が可能だったのだろうか)
の漫画でこれ以上インパクトの強い作品は他にそう無いと予測するのだが

『アパッチ野球軍』

第1話を見ようとしたが気力の充実が画面で流れるOPの映像に追いつかず断念した。
安彦良和作画の 『さすらいの太陽』 くらいだったら観られるか…ってそう差は無いな。
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「バーテンダー」 第1話  所感

2014年08月21日 19時51分08秒 | Weblog
所感である。

今から8年前、不況まっただ中の平成18年(2006年)本放送。
「貧乏学生」 時代を青春の思い出にする部長は嫌味だな。
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アンチョビ嬢

2014年08月20日 19時33分46秒 | Weblog
…好きになったようだ。
同志の魔法少女マッセナ団の突撃工兵氏のガルパン本を読んで、だ。
私なりの考えだが、イタリアは史実でも物語のような展開が…

え? 今回昭和時代本放送の漫画の所感が無いと? 決して「視聴疲れ」じゃなくて
視たい作品をちょっと探している最中なのだ。 それに平成時代放送のも視てるぞ。
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レイズナー 第1話  所感

2014年08月19日 19時22分11秒 | Weblog
所感である。


久し振りに見たというよりは初めて見た。 本放送時にこの第1話は見ていなかったようだ。
よく 「極めてオーソドックスな始まり方」 と評されるが1996年になってもソ連が生きている、
米ソとも火星用戦闘機はステルス仕様でも高機動仕様でもなく従来型の戦闘機と殆ど同じ…と

パンク魂満点ではないか!

これに谷口作監と星山脚本が加わり文句無しの出来栄えの第1話であった。
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エリア88 (グループ・タック平成版) 第1話 所感

2014年08月18日 19時08分28秒 | Weblog
所感である。

3部作の昭和版が凄く印象深かったのでそれと比較しがちだが…敢てそうせずに。
最後に主人公(?)の 「今日は疲れたぜ」 の言葉に共感した。
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銀河旋風ブライガー3話 「地獄のビーナス」 所感

2014年08月18日 18時40分51秒 | Weblog
所感である。

時代劇タッチの同作なのだが、本3話については結末が少々尻切れトンボな印象だった。
それも魅力なのかな。 萌え一辺倒よりは(平成人も含め)こちらの方が面白そうだ。
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劇団鹿殺し 「山犬」 鑑賞後所感

2014年08月17日 20時12分15秒 | Weblog
(以下、未見の方に於かれましてはネタ暴露注意)

本日鑑賞の劇団鹿殺し 「山犬」 (於:座・高円寺) の所感である。
客層にもよるのだろうがエピソード他材料に 「昭和味」 が強過ぎて 「平成味」 があまりに
薄く10、20代の客には少々分かりにくい部分もあったかもしれない。

鳥肌実中将の怪演ぶりは白眉。 しかし敢えて不満を言えばもっと筋肉を出してほしかった。
劇中ずっと学ランの冬服だったので夏ワイシャツとかの方が良かったように思える。
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「太陽の牙ダグラム」 第4話  所感

2014年08月16日 16時59分16秒 | Weblog
「太陽の牙ダグラム」 第4話の所感である。


自分的に 「日本初の政治漫画」 な本作(初代ガンダム、ベルばらは政治漫画には当らないと感じる)
とあって第三者的な視点での政治描写が光るがまだ後半期のような 「CBアーマー出なくても良いじゃん」
段階にまでは至っておらずクラブガンナーがロケット弾を使用するのにヘッドライトを引っ込めたりとかの
大河原味なメカ戦の味も多いに出ている。
視慣れると平成風なデジタル作画より場面ごと出来にばらつきのある昭和風のアナログ作画が美味だ。

私見だが主要声優の演じるその他のチョイ役の演技が緊迫感でも不良っぽさでも聴き応えがある。
来週次話を視る。 次回第5話サブタイは 「戦時特例法205号」。 Not even justice. I want to get Truth.



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