心の学校・佐藤康行の『真我の実践・サンタ営業の実践』日誌…『ひよこ』から『にわとり』への道

うつに苦しみ社会離脱した人間が真我(=本当の自分)に目覚め、サンタ営業実践の日々と開発者・佐藤康行の言霊を紹介します。

【第689回】とうとう街頭でのチラシ配りを始める第2回

2024-09-07 18:42:00 | 日記
前回より続きます。

【前回のあらすじ】

11/30日の1万人イベントのチラシを山手線の巣鴨駅周辺で、街頭で配り始めてしまった私。
街頭でのチラシ配りは15年ぶり(笑)です。
よく街頭でティシュ配りをしている人に遭遇しますが、いつももっと数打てばいいのにな、と思ってました。
しかし、これが、やってみると、全然勝手が違う。

【前回のあらすじ以上】

どう違ったか。
私は巣鴨駅前の交差点でチラシ配りを始めました。
とにかく数打ちゃ当たる作戦です。目蔵めっぽう声をかけチラシを渡そうとしました。

しかし・・みんな私と目を合わせようとせず、逃げていくのです(笑)。

そして、いつのまにか、私の半径3メートル以内を誰も通らなくなりました。

大きなエアポケットができてしまい、私のチラシが物理的に届く距離の圏内に人が来ないのです(笑)

私がチラシを渡そうにも人が近くに来ないので、渡しようがないのです。

みんな私の半径3メートル以内を避けて歩いてくのです(笑)

私は困り果てながらも、距離を詰めて、明るく笑顔で声をかけに行きますが、みんな足早に逃げていきます。

私は、だんだん燃えに燃えてきました。

『くっそ~、この野郎。意地でも1枚は渡しきってやる!』と決意したのです。

続きます。

ありがとうございました。




【第688回】とうとう街頭でのチラシ配りを始める

2024-09-07 00:37:00 | 日記
11/30日の1万人イベント『たった1つの習慣があなたを幸せにする』のチラシをついに、山手線の巣鴨駅周辺で、街頭で配り始めてしまいました。

そうなったのには色々な背景がありますが一旦割愛します。

いやあ、街頭でのチラシ配りは思い起こしてみると、多分15年ぶり(笑)です。

よくティシュ配りをしている人に遭遇しますが、いつももっと数打てばいいのにな、と思いながらその姿を見ていた。

しかし、これが、やってみると、全然勝手が違う。

私は見たことのない景色を見ることになるのです。 

続きます。

ありがとうございました。