月一回 恒例の水汲みに

遅めの 昼食を 済ませ 出かける
この時間には 青空も 影をひそめ またしても雪かと
心配しながらの 出発

大雪の水汲み場は 大勢の 人 車
私は のんびりと

ここの川は なんとなく 風情があって 大好きです


いつもは ここで帰るのだが
連れ合いの腰が


奥へ 進むうちに やはり山奥
素晴らしい 雪景色


次々と 現れる 岩肌も 雪に覆われ
まるで 墨絵(腕が良くなーい)


所々に 茶色の 氷柱 (木の樹液が 出ている様と 支配人)

そして ブルーの氷柱

帰り路には 夕日が 久しぶりです

明日の お天気を 願って 3枚




今の時期の シンシンとした季節感がきっちり伝わってきます。
やはり 自然の風景はいいですネ。
でも 目で見ているように 撮る事は むずかしー
何度も 何度も経験しなければ
良い写真は 撮れないのでしょうねー
アー いまだに 自由に カメラも 操れない私には 永遠に 来ないかも