令和3年4月18日(日)
JR東海主催 さわやかウォーキング
「❸鮮やかな芝桜と金魚の町 弥富の魅力を感じるウォーキング」コースに参加しました。
弥富市歴史民俗資料館からコースへ戻りました。
コースは少し逆戻りします。
水路のところまで戻ってきました。
コースは、この水路沿いの道を進んで行きます。
木曽川用水
海部幹線水路
しばらく真っ直ぐ進んで行きます。
前方に何か見えてきました。
「愛知県水産試験場 弥富指導所」です。
新種の金魚や珍しい金魚が見られるそうなので入ってみます。
ツツジが咲き始めていました。
あの奥の建物のようです。
金魚の入れ物かしら?
淡水魚研修棟
ちょっと密ですが、サクッとみていきます。
こちらが珍しいアルビノの金魚たち。
金魚のアルビノ。
目が赤いですね。
ハートマークが付いている金魚がいるそうです。
これかな?
ハートだ^ー^
他にもいろいろ金魚がいました。
新品種のようです。
この金魚は、丸っこくって可愛らしい。
いろいろな金魚がいました。
でも違いが良くわからずw
ウナギもいましたw
先程のアルビノは、品種改良でつくられたそうですw
あ!?
ふたつやの渡しの石碑だ。
水郷の町、弥富。
水路があったから金魚の生産が発達したのかもですね。
弥富の金魚は、年間25品種、665万匹が競りにかけられ、全国に出荷されているそうです。
優雅に泳ぐ金魚を見ていると、癒されますね。
飼ってみたくなるw
そろそろコースへ戻ります。
来た道を戻ります。
再び水路沿いの道を進んで行きます。
水の張られた畑がありました。
金魚養殖の池かな?
金魚畑だわw
弥富金魚卸売市場がありました。
ここで金魚の競りが行われるのですね。
あ!?
ここはかつて来たところ。
マルウ
以前来た時に、金魚を見せてもらったところです。
本日は閉まっておりました。
道路を渡ります。
右側の川は、筏川です。
コースは、この川沿いの遊歩道をしばらく進んで行きます。
長くなりましたので、続きはまたにします。