後先の記事になるんですが。
今日、麻布大学附属の動物病院へ行って検査してきたぴか。
雨の中、なんか時間がまたないよー、間に合わないー、とか、いつもの運転用のメガネもないよー、上着忘れて出発しちゃったー、とか
いろんなトラブルありながら行ってきた、ぴかまるママです。
で、ブルーな気持ちのまま、診察を受けぴかを預けたのですが…
帰りのぴか。ちょっとお疲れモード。
一時間弱ぐらいしばらくして、呼ばれて、今日の超音波検査の結果を聞いたら!
なんと!心雑音も良く聞かないとわからないくらいに、弁膜の筋が揃って閉じるようになり、肺の方も良し!
ということで、今日の症状だけ言うと、『薬がなくても大丈夫な程度になっている』
というDr.の話。
えー!まさか…という感じで話を聞いていた私。
『でも、本当に大丈夫なの?』
心臓病はこの後、どんな風に進行する?悪くなる時はどんな症状になるのかと聞くと、
Dr.は、心臓病罹患してる5%ぐらいは怖い血を吐いたりとかの急性の症状はおこすが、あとはほとんどゆっくり症状は進行するので、対応は可能、というような話をしてくれました。
それは、ほとんど一般的な話に近いと。
おー!そうなのか!納得。
それなら、一旦やめてもいいかなあ、ということで、一カ月やめてみて様子を見る。そして再度診察し、症状が悪くならないか見て、その後のことを考えて行くことになりましたー!
ごはんちょうだい!爽やかな笑顔です!
そして。前に心臓に関連していたと思われる咳については、最近の症状から考えると、そうではなく、気管の方からだという事で、今後は咳はそちらから治療をしていくことになりました。
寒くても、乾燥しても、犬も、人間と同じように咳は出やすくなる、とのことでした。
わー、やった!祝!!ぴかちゃん!
生活は無理なく今まで通りで、軽めの散歩で過ごせばいいようです。
やったね~ byぴか

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僕もなんか嬉しくてソワソワ、ごはんの時テンションアップ!
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おまけ。朝のまる。何してる?