2024.2.8のマコなり社長のインサイドストーリーズから
・私がやりたいことは「自らの生き様を良くすることで世界にポジティブな影響を与えられる人を増やす」という考え方ができる人を増やすことである。
・私にとっては経営者としてどうあるかよりもどんな生き様で生きるかのほうが重要である。
・人は、いかなる瞬間でも前を向いて希望を持って生きていくことができる。私は、仕事で関わった人と一緒にその生き方を体現したい。
・私は変えられない過去や環境、他人のせいにして自分を変化させないことで被害者として生きる人を増やしたくない。
・人は自分の人生を生きることしかできない。他人の人生を代わりに生きてあげることはできない。自分の人生を支配できるのは自分だけである。
・人が人にできる最大限のケアは自立を促すことである。自立のキッカケを作るには、行動量を増やすことである。
・傷ついた仲間にできる最大限のケアは前向きな気持ちにさせ、目線を他人ではなく自分自身に向けるキッカケを作ることである。
・どうすれば「これからどうするか」を考えられるのかを一緒に考えることが最高のケアである。
・人間は時間の経過によりネガティブな気持ちは風化して、また前を向くことができるようになるすごい生き物である。