大沼 氷った
厚さは30cmを超えたよう
東大沼キャンプ場まで約4km
長靴で歩いてもよし スキーでもOK かんじきでもよし
徒歩1時間ほどで湖上を横断可能
厳寒のプレゼントのお陰で
ウォーキングが楽しめる
ここは終点・東大沼キャンプ場
毎年 北斗市自然に親しむ会(丸岡進一会長)主催のウォーキングが2月に行われる
興味のある方は大沼国際セミナーハウス
0138-67-3959問い合わせるとよい
南北に細長いベトナム サパのあるのは北部のラオカイ省 ここは中国雲南省・金平と接し 出入国できる サパの街は標高1600m前後にあり 黒モン族・花モン族などの山岳少数民族が暮らしています ベトナム39サパ36郊外4
ふるさと
ふるさとの優しさの香りをふりまく煙
暖房燃料は石油が主役の今時代
エントツの煙との出合いも難しくなりつつある
昔は 焚いている薪の樹種を
煙から判断した見分け名人もいた
地球温暖化が叫ばれたとき
この煙は悪者から逃れた
昭和の暖房を一手に引き受けてくれた いわば恩人
行く末は煙の中・・・見えない
パチリ 雲南省
鵜川五郎 作品紹介356
北海道を代表する画家 鵜川五郎(うかわごろう)さんの作品コーナー
1919年(大正8年)~2008年(平成20年)
岩手県で生まれ 1951年大野町(現・北斗市)に移住し終焉
経歴の紹介 紹介作品は奥様の写されたものです
雪の集落 1988年作品
行雲流水
並行在来線
函館本線を走る一両編成の気動車
ゆっくり走ろう北海道 スピードは控え目
指折り数える乗客
元気なさそうにも見える
20年ほど先だが 北海道新幹線が札幌まで開業となれば
並行在来線はJRから経営分離となるらしい
経営分離ということは 経営の収支バランスは無理ということ
この大きな赤字解消に妙案はなく 引き継ぐ三セクの財源確保と負担をめぐる問題は 将来ずっと地元に付きまとうことは避けられそうもない
しかし 国・北海道・沿線市町村が負担割合を決めて運営しても 所詮全て税金
他に財源を求めるとしたら利用者の料金しか考えられない
こういう問題は 地方選挙の具になったり 地域のわだかまりの原因になる
国民の税金を投資する公共的事業は 存続や営業を含めて法整備する必要性を感じる
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「函館山で咲く花々」
標高334m 温暖な気候の函館山は約650種の植物が謳歌