アユタヤ遺跡は自転車でまわった。
アユタヤの町でも主要道路は交通量が多い。
これが結構厄介で、自転車で移動中かなり危険な思いをした。
大通りを渡るのはチョット大げさだが‘命がけ’だ。
まず、信号はあるのだが横棒のような表示になっていた。(意味不明)
もちろん歩行者用の信号などあるはずもなく、結局は目視頼りになってしまう。
路側帯がある道路もたまにあるのだが長続きしないから何度か車道に導かれる。
バイクなどは車を縫うように車道脇を走っているのでひやひやした。
狭い路地でも安心できない。
気がつくと後からクラクションを鳴らされるなんてことがあった。

ワット・プラ・スィ・サンペットに向かう途中、象乗り体験の現場に出会った。
興味はなかったが、ほのぼのとした雰囲気をカメラにおさめたかったので近づいていくと・・・
なんとこの象、カメラを構えた私の方にのっしのっしと向かってくる。
私がいた歩道は路側帯で仕切られていたので車道側に避けることも出来ず硬直して象が通るのを待った。
象乗り体験は街中の一般道でやっていたのだ。
‘恐怖’から我に帰りやっと後ろを振り向く余裕が出来た。
さっきの象は悠然と車道を、車を止めて渡っていた。
アユタヤで一番危険な交通事情は象だ!
我に帰った私が見た光景
象の通った後には真新しいウンコが。
車の出す排ガスよりもは環境によろしいでしょう。
アユタヤの町でも主要道路は交通量が多い。
これが結構厄介で、自転車で移動中かなり危険な思いをした。
大通りを渡るのはチョット大げさだが‘命がけ’だ。
まず、信号はあるのだが横棒のような表示になっていた。(意味不明)
もちろん歩行者用の信号などあるはずもなく、結局は目視頼りになってしまう。
路側帯がある道路もたまにあるのだが長続きしないから何度か車道に導かれる。
バイクなどは車を縫うように車道脇を走っているのでひやひやした。
狭い路地でも安心できない。
気がつくと後からクラクションを鳴らされるなんてことがあった。







ワット・プラ・スィ・サンペットに向かう途中、象乗り体験の現場に出会った。
興味はなかったが、ほのぼのとした雰囲気をカメラにおさめたかったので近づいていくと・・・
なんとこの象、カメラを構えた私の方にのっしのっしと向かってくる。
私がいた歩道は路側帯で仕切られていたので車道側に避けることも出来ず硬直して象が通るのを待った。
象乗り体験は街中の一般道でやっていたのだ。
‘恐怖’から我に帰りやっと後ろを振り向く余裕が出来た。
さっきの象は悠然と車道を、車を止めて渡っていた。
アユタヤで一番危険な交通事情は象だ!

象の通った後には真新しいウンコが。
車の出す排ガスよりもは環境によろしいでしょう。
