10月15日(金)11日目-1‐十勝の道の駅
5時起床、いつものルーティンをこなし出発の準備を整えます。実は十勝にあと2~3泊して音更川と芽登川の十勝石の探索を予定していたんですが、昨晩の天気予報によると週末に山や峠で降雪の恐れがあるとのことで、また場所によっては積雪も予想されるとのことでした。...
ということで今日明日中に峠を越えて道南方面に避難することにしました。..
北海道車中泊の旅(10月15日‐1)
移動する前に十勝の小豆をどこかでゲットしていこうと考えています。いつもは収穫前で今年度産の小豆は出回っていないんです。でも今年は10日ほど遅いんで期待大なんですが、どうなりますか。
この水道にも大変お世話になりました。たった水道1個なんですが車中泊の旅人にとっては至高の存在、また寄らせて頂きます。ということで道の駅かみしほろを8時出発です。
北海道車中泊の旅(10月15日‐2)
先ずは豆の町「本別」を目指します。途中こんなところが、北海道の畑はデッカイですねぇ、それと平らじゃないんですよね。
北海道車中泊の旅(10月15日‐3)
それと農機具も巨大、これはジャガイモの収穫用の機械ですかね。
北海道車中泊の旅(10月15日‐4)
こっちは何でしょうか? 前にカゴ状の転がすようなものがついてますので、大豆とか小豆の収穫機械ですかね。
北海道車中泊の旅(10月15日‐5)
しばらく走ると本別に到着、最初にコインランドリーランドリーに行きます。たくさん詰め込んで来たんであれこれやりくりして来たんですがさすがに限界、衣類の洗濯をします。
北海道車中泊の旅(10月15日‐6)
あれっ1,300円、ちょっとお高いですねぇ。最近出来たということで来たんですが……、いまさらほかに行けませんので仕方ありません。
北海道車中泊の旅(10月15日‐7)
洗濯が出来上がるまでの時間を使って小豆を探しに道の駅ほんべつにやって来ました。
北海道車中泊の旅(10月15日‐8)
「豆の町」というだけにあちこちに豆をかたどったマークがあります。
北海道車中泊の旅(10月15日‐9)
早速期待を膨らまして中に入ったんですが……。豆はたくさん売られていたんですが今年度産の新豆はまだ置いてありませんでした、残念。
北海道車中泊の旅(10月15日‐10)
洗濯が仕上がるまでまだ時間がありましたので道の駅の奥の方の建物を探索、何やら展示室があります。
北海道車中泊の旅(10月15日‐11)
中に入ってみると野球のバットが展示されています。本別は野球のバットの原木を供給している町でもあるようです。
北海道車中泊の旅(10月15日‐12)
バットを実際に作っているのは運動具メーカー何でしょうが、そこに原材料の木を供給しているようです。詳しくは判りませんがアオダモ、ヤチダモ、朴とかいろいろあるようです。
北海道車中泊の旅(10月15日‐13)
そろそろ時間かなということで車を停めたところに戻ろうと駐車場を歩いていると、こんなのを見つけました。これがアオダモの木のようで、初めて見ました。
北海道車中泊の旅(10月15日‐14)
仕上がった洗濯物を収納して次の道の駅更別に向かいます。この辺は本別、利別、幕別、更別と「別」のつく地名が続きます。たぶんアイヌ語、川に関係している意味らしいんですが良く分かりません。
これはビートの畑、そろそろ収穫のようです。
北海道車中泊の旅(10月15日‐15)
この旅初めてのお馬さんです。
北海道車中泊の旅(10月15日‐16)
首を上げたところを狙っていたんですが、ダメでした。
北海道車中泊の旅(10月15日‐17)
そうこうしているうちに道の駅更別に到着、結構距離があったんですが、北海道は道が良くて信号が少ないんで早いですねぇ。
北海道車中泊の旅(10月15日‐18)
う~ん、小豆はここにもありませんでした。まだたぶん早いんでしょうか。
北海道車中泊の旅(10月15日‐19)
もう少し粘って探してみましょう。
2につづく
北海道車中泊の旅(2021年-1)大洗フェリーターミナルへ
北海道車中泊の旅(2021年-2)さんふらわ さっぽろ大洗港を出航
北海道車中泊の旅(2021年-3)苫小牧港から北の大地上陸
北海道車中泊の旅(2021年-4)憧れの神居古潭石を探しに
北海道車中泊の旅(2021年-5)枝幸メノウそして車中泊はお控えください
北海道車中泊の旅(2021年-6)湧別川の十勝石そして道の駅さっつるへ
北海道車中泊の旅(2021年-7)2年越しの「おまかせ定食」
北海道車中泊の旅(2021年-8)雨宿りと名も無き峠の紅葉
北海道車中泊の旅(2021年-9)紅葉と神居古潭石そして日本海
北海道車中泊の旅(2021年-10)3度目の石狩川そして十勝へ
北海道車中泊の旅(2021年-11)居辺川の輝き
北海道車中泊の旅(2021年-12)ナイタイ高原牧場の絶景
北海道車中泊の旅(2021年-13))音更川の煌めき
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ということで今日明日中に峠を越えて道南方面に避難することにしました。..
北海道車中泊の旅(10月15日‐1)
移動する前に十勝の小豆をどこかでゲットしていこうと考えています。いつもは収穫前で今年度産の小豆は出回っていないんです。でも今年は10日ほど遅いんで期待大なんですが、どうなりますか。
この水道にも大変お世話になりました。たった水道1個なんですが車中泊の旅人にとっては至高の存在、また寄らせて頂きます。ということで道の駅かみしほろを8時出発です。
北海道車中泊の旅(10月15日‐2)
先ずは豆の町「本別」を目指します。途中こんなところが、北海道の畑はデッカイですねぇ、それと平らじゃないんですよね。
北海道車中泊の旅(10月15日‐3)
それと農機具も巨大、これはジャガイモの収穫用の機械ですかね。
北海道車中泊の旅(10月15日‐4)
こっちは何でしょうか? 前にカゴ状の転がすようなものがついてますので、大豆とか小豆の収穫機械ですかね。
北海道車中泊の旅(10月15日‐5)
しばらく走ると本別に到着、最初にコインランドリーランドリーに行きます。たくさん詰め込んで来たんであれこれやりくりして来たんですがさすがに限界、衣類の洗濯をします。
北海道車中泊の旅(10月15日‐6)
あれっ1,300円、ちょっとお高いですねぇ。最近出来たということで来たんですが……、いまさらほかに行けませんので仕方ありません。
北海道車中泊の旅(10月15日‐7)
洗濯が出来上がるまでの時間を使って小豆を探しに道の駅ほんべつにやって来ました。
北海道車中泊の旅(10月15日‐8)
「豆の町」というだけにあちこちに豆をかたどったマークがあります。
北海道車中泊の旅(10月15日‐9)
早速期待を膨らまして中に入ったんですが……。豆はたくさん売られていたんですが今年度産の新豆はまだ置いてありませんでした、残念。
北海道車中泊の旅(10月15日‐10)
洗濯が仕上がるまでまだ時間がありましたので道の駅の奥の方の建物を探索、何やら展示室があります。
北海道車中泊の旅(10月15日‐11)
中に入ってみると野球のバットが展示されています。本別は野球のバットの原木を供給している町でもあるようです。
北海道車中泊の旅(10月15日‐12)
バットを実際に作っているのは運動具メーカー何でしょうが、そこに原材料の木を供給しているようです。詳しくは判りませんがアオダモ、ヤチダモ、朴とかいろいろあるようです。
北海道車中泊の旅(10月15日‐13)
そろそろ時間かなということで車を停めたところに戻ろうと駐車場を歩いていると、こんなのを見つけました。これがアオダモの木のようで、初めて見ました。
北海道車中泊の旅(10月15日‐14)
仕上がった洗濯物を収納して次の道の駅更別に向かいます。この辺は本別、利別、幕別、更別と「別」のつく地名が続きます。たぶんアイヌ語、川に関係している意味らしいんですが良く分かりません。
これはビートの畑、そろそろ収穫のようです。
北海道車中泊の旅(10月15日‐15)
この旅初めてのお馬さんです。
北海道車中泊の旅(10月15日‐16)
首を上げたところを狙っていたんですが、ダメでした。
北海道車中泊の旅(10月15日‐17)
そうこうしているうちに道の駅更別に到着、結構距離があったんですが、北海道は道が良くて信号が少ないんで早いですねぇ。
北海道車中泊の旅(10月15日‐18)
う~ん、小豆はここにもありませんでした。まだたぶん早いんでしょうか。
北海道車中泊の旅(10月15日‐19)
もう少し粘って探してみましょう。
2につづく
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