「じゃあ、奥さんと別れて大阪に住んで働きなよ」
オットがその現場に朝が早すぎて間に合うように行けない、ということから
こういう台詞を言われたという経緯だと思う。
前にも聞いたことがあるこの台詞(・ε・)
「じゃあ、奥さんと別れて横浜に帰って来いよ」
なんでみんなみんな奥さんと別れてまで仕事する方向なん???
このオットの場合、私と別れたらそんな場所で仕事する必要はないと思う。
神戸に住みだしたのも、わたしの為だし。
私を養うために働いてるので、自分一人なら横浜はおろか、東京にいただろうし
今の仕事も嫌いじゃないだろうが、好きなカメラの仕事とかし出すだろう
私がいない=そこで働く必要が無い
ということをよその人は思い付かないらしい。
ま、普通は思い付かないか?
それにしても、その思考よ。
仕事するには奥さんが邪魔?
私の存在は、そんなに仕事に邪魔??
ようするに!私という人間がいるからこそ、神戸に住み大阪へ働きに行く訳で、
私がいなければオットはココにいないしソコで働くこともない訳だ。
んで、
ああいう台詞がスラッと出てくる人と一緒に仕事するのはキツイ、とオット自身も言っていた。
一行の台詞でその人の人間性も判るというもんじゃ。
オットがその現場に朝が早すぎて間に合うように行けない、ということから
こういう台詞を言われたという経緯だと思う。
前にも聞いたことがあるこの台詞(・ε・)
「じゃあ、奥さんと別れて横浜に帰って来いよ」
なんでみんなみんな奥さんと別れてまで仕事する方向なん???
このオットの場合、私と別れたらそんな場所で仕事する必要はないと思う。
神戸に住みだしたのも、わたしの為だし。
私を養うために働いてるので、自分一人なら横浜はおろか、東京にいただろうし
今の仕事も嫌いじゃないだろうが、好きなカメラの仕事とかし出すだろう

私がいない=そこで働く必要が無い
ということをよその人は思い付かないらしい。
ま、普通は思い付かないか?
それにしても、その思考よ。
仕事するには奥さんが邪魔?
私の存在は、そんなに仕事に邪魔??
ようするに!私という人間がいるからこそ、神戸に住み大阪へ働きに行く訳で、
私がいなければオットはココにいないしソコで働くこともない訳だ。
んで、
ああいう台詞がスラッと出てくる人と一緒に仕事するのはキツイ、とオット自身も言っていた。
一行の台詞でその人の人間性も判るというもんじゃ。