にもかかわらず笑う in Berlin 第2章ー ときおり日記

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お詫びと訂正 & 旬のドット柄カレイ。

2024-05-16 12:40:24 | 日記
おおや。
朝いちばんのご来店ハト氏が何か言ってるぞ。

ん?


あらまコデちゃんまで。

え⁉️
なんだその息のあった2人のかけあい‼️


おや。
噂の本人コゾ〜くんがやってきました。
お弁当やら朝ごはんの準備やらで忙しいときなんですけど,コゾ〜くんはもちろん大歓迎。


今日も元気いっぱいです.....って。

よく見ると耳毛が......
長い.......。


しかも粗相こそしないが,動きがチャキチャキしてる。
『プチがさつ』( ^∀^)とでも言おうか。

では画像をもとに思い出してみましょう。


ほら〜。
この方が昨日とおとといやってきた「コゾ〜くん(だと思っていた🐿️)」です。

耳毛がすっかりしょぼしょぼ夏仕様( ^∀^)。


っていうことは.....(昨日↓)

トットちゃんと比べてお上品で落ち着いてお利口だってベタ褒めしてたこのリスくんは


コゾ〜じゃなかった!

ではいったい,紳士のようなキミはどなたですか( ^∀^)?
(おととい,3人で晩ごはんをのんびり食べた時の写真↑)



ここで話をいきなり急展開させまして「這ってでもいける魚屋」さん。

1ヶ月ぶりくらいに行きました。


綺麗なサバが入ってるから,サバの塩焼きにしよ。

「サバくださ〜い」と言いかけてやめた。
その隣に変な水玉模様の魚がいる!


な。
なんすかこれ?


「これは5月!5月だけしかとれへん貴重なMaischolle.めちゃうまいよ〜。」←ラマダンも終わりすっかり元気になったオジサン

「この模様があると『食べどき〜』ってことやな。」だって〜。
ほんま〜???
この模様が怖いんですけど( ^∀^)。


でもカレイなんて珍しいじゃないすか。
しかもドイツの海で獲れた旬のものっていうからには買うしかない。

買いました(๑>◡<๑)。


どうやって食べる?
カレイと言えば「煮付け」。

とはいえ人生で数えるほどしか「煮付け」をしたことがないワタシ。
果たして上手にできるのでしょうか。


やってみた。

まあ,なんとかなった「ふう」には見えました。
でも味が薄かった(ノД`)・゜・エライスンマヘン!


不思議だったのはカレイの身です。
まるできぬごし豆腐ですか?っていう感じの食感。
トゥルトゥルして,噛まずともトゥルンて飲み込めてしまう感じの...。

魚にあらずな食感.....不思議すぎる。
5月中にもう一回買って煮付け再チャレンジしてみよう。


というわけで,水玉模様のカレイのお話は終わり。
改めまして,コゾ〜くんと紳士リスくんとを間違えましたこと,深くお詫び申し上げます( ・∇・)。

ハイ。ごめん。
いつもちゃんとしっかり見てるんだけどな〜。


背番号とかつけて来てよ〜。
あ,こちらは間違いなくトットちゃん。
うぅぅぅ( T_T)......リスの判別むずかしぃぃ。