@-at mark-

一日の事を延々と君は話したがった
ウワノソラの僕が一言
「日記でもつけたら」

起きたとき頭が痛かった(-_-)

2013-08-12 11:59:40 | 君がいない窓に響く空しい「ひとりごと」
高校時代
国語のテストの点が悪くて、先生に注意を受けて
(問1が45点×4問の、300点満点で88点だった…)
泣きながら起きた

午前5時20分(ρ_;)


起きてボーっとしながら、
「私、国語だけは得意だったから、そんなの現実じゃないよなぁ~」
と思いつつ、
「実際そぅだったら、部活とか遊びとか、やってるヒマがないなぁ~」
とヒコちゃんとユーゴーの顔が浮かぶ…


(注:高校時代、部活もやってないし、ヒコちゃんに出会ったのは大学入ってから…)

↑寝ぼけてる(笑)


ゴロゴロ転がる息子を自分の布団に戻して、二度寝しようとしたら、起きてしまい、遊びに付き合う…
(また寝てくれたので、寝る)


すると今度は、昔の彼氏と、ダンナさまが出てきて
「勉強しなきゃいけないから、誰ともお付き合い出来ませんっ!!!」
とか言ってる所で目が覚める………


頭が痛くて、しばらくボーっとしちゃったけど、
学生時代に彼氏なんか居たら、勉強してるヒマがないよなぁ~(^_^;)


変な夢だったな…
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