閉じ込められている人が、開放されると。。
あの、海外の落盤事故で、閉じ込められている作業員の方々に関連する、報道の中で、色々、出てくる情報から入手しましたが。。
閉じ込められている人が。。いきなり開放されると、、、
いきなり、凄い大きな買い物をしてしまったり、引っ越ししたり、すっごい大胆なことをしてしまうって言う事があるかも??
だそうだ。。
それ、解る気がする。。
私実は、看病から解放されたら、、、まぁ葬儀とかで大きいお金が動いたって事もあるし。。。
亭主が現役サラリーマンだったこともあり、色々、大きいお金が動いたり、遺産なんかも、預貯金なんか、普通のサラリーマンだったので、生前は、それなりにしか、なかったのに。。
ビックリするほどのことがあって、すぐに、卸せないようには、対処して、絶対に使えないように、してしまったけど。。
カーテン買い換えたり電化製品、買い換えたり、、
なんか、気が狂ってたと思うよ。
病院の支払いも、それなりに巨額だったから、神経麻痺してたって事もあるけど、あまりの精神的負担で、今考えると、我ながら、気が狂ってたと思うよ。
引っ越しは、できない状況に今もあるけど、引っ越しできる環境だったら、速効で、引っ越ししてたと思うよ。
人間って、怖いよね~~。
友達も、私が気が狂ってるって思ってたらしく、亭主の友人と私の友人が、かわるがわる、なんか、さりげなく、電話、かけてきてくれたり、呼び出してくれて、食事してくれたりしてたけど。。
私が、亭主が終末期にお世話になっていた、緩和ケアの先生が「いらっしゃい。」って言ってますよ~~。って、我が家を取材してくださった、新聞記者さんが、強く誘ってくれたから、まだ少しは、マシになったらしいけど。友達、「あの時は、安心したよ。」って言ってくれたしね。
まぁ、すぐに、通院するのやめたら、どうしようって思ってたらしいよ。
まぁ、今は、行かないとやっぱり、気が狂うから、まだしばらく行かなきゃいけないと思うけど。。
あっ、今は、自宅近所の心療内科に行ってますけど。
まぁ、あの、閉じ込められていらっしゃる方々とその御家族共々、PTSDの懸念も強くあるので、いずれにしても精神的にプロにフォローしていただくのが必要との事でしたなぁ。。