今日は恒例となったタラの芽を食べる会。
つれあいの友人のY女史のご実家から、毎年送付されるものをおすそ分けでいただく。
なんと仙台のご実家の庭に自生するそうだ。
今年は小ぶりだと謙遜していたが、十分な大きさと量。
天ぷらにすると、春の香りが鼻孔をくすぐり、苦みも心地よい。
今日はM嬢も一緒。
夕方からI氏のバンドリハがあるため、あわただしくなった。
15時過ぎに家を出て高田馬場へ。
19時に終了。
高田馬場で東西線にのると、小腹が空いたので大手町で下車し、八重洲の小諸に立ち寄る。
小腹を満たしおえると、あとは腹ごなしに歩いて帰る。