さて、PeoLinuxの開発環境をVistaのVmware ServerインFedora14からほんまもんのFedora14へ移行している最中だが
なんと、初歩的なsambaの設定に苦戦
どうしてvistaからほんまもんのFedora14の共有ファイルを見ようとすると拒否られる
ちなみに、vistaは[ファイル名を指定して実行]が初期状態では隠しになっとるので
vista→スタートボタン右クリック→スタートメニュー→カスタマイズ→[ファイル名を指定して実行]をチェックして→OKとする
スタート→vista特有の気持ち悪い透かしの中に[ファイル名を指定して実行]が現れる
しかしこれは気持ち悪いので、[ファイル名を指定して実行]をデスクトップへドラッグアンドドロップして
適当なフォルダへ隠しておき、スタートメニューのプロパティから[ファイル名を指定して実行]隠しメニューとしている
少し遠回りしたが
ファイル名を指定して実行からsambaサーバのIPアドレスでアクセスさせようとすると
\\192.168.2.2
\\192.168.2.2にアクセスできません。このネットワークリソースを使用するアクセス許可がない可能性があります。・・・なんたらかんら
なんやかんやでPepoLinuxの設定ファイルと比較してようやく分かったわ
Fedora14のシステム→管理→Samba→プレファレンス→セキュリティ→暗号化パスワード→いいえ
これが間違いやった、正しくは暗号化パスワード→はい・・・と言うよりもGUIで設定すると;でコメントアウトされますが
[root@p-4 ~]# cat /etc/samba/smb.conf|grep -n passwords
268:; encrypt passwords = yes
pepoと