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ゲゲゲの鬼太郎 ぬらりひょんの最後 感想やら

2008年01月15日 12時12分28秒 | つぶやき
鬼太郎って現代においてめちゃめちゃ優良なコンテンツですよね。
まず知名度。
大人も知ってるし、子供にとってはいろんな種類の妖怪がポケモン感覚で楽しめる。
アクションあり笑いあり。
実写のほうも評判が良かったようで、新作では緒形拳がぬらりひょんをやるようです。

アニメのほうでは、そんなぬらりひょんが、大天狗の刑務所で刑をうけようとしているところでした。
ぬらりひょんを脱獄させようとする悪玉妖怪。
そして、その妖怪に「かまいたち」が加わります。
このかまいたち、少女漫画マニアで、好きな漫画家が描いたデビュー作「乙女坂コロリ」をエサにねずみ男にだまされるわけですが、かまいたちはナカナカの強さです。
そんなこんなで、ぬらりひょんの脱獄は脱獄。
妖怪は死なないから、ずーっと彼らの戦いは続いていくわけですね。

それにしても、目玉おやじが大天狗より酒飲みだったなんて!


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