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ケータイ捜査官7 第9話感想

2008年06月07日 21時28分51秒 | つぶやき
メンテナンス中のセブンが、なんか干されてるみたいで笑えます。

ウチは携帯がDoCoMoなんですが、待受をセブンの顔にすると息子にウケました。
ちゃんと口も動くようにしました。(当ブログに写真アップ済み)
息子がパカっと携帯を開いて「研修生、起床時間だ」とかいって遊んでるのが笑えます。


で、本編。
そんなセブンが並列でサードと繋がった事は、なかった事に…
かわいそうにセブンは、その記憶を消去されてしまいました。
あとなにか緊急時のプログラムを仕込まれたみたいです。
緊急用の…と言うと、ロボコップの「オムニ社社員にはさからうな」を思い出します。
あと並列処理はパトレイバー劇場版を思い出します。
マッキントッシュには、コンピュータ同士を繋いで、処理をあげる機能がありますよね。
P2Pは、また別なんですか?
機械同士が連携すると大きな力がだせる…
それはフォンブレイバーも一緒です。

主人公に接触してきたゼロワンのバディ?は、その危険性を主人公に説明しようとします。
巨大化したセブンがオチャメ。

なんとなくゼロワンの目的ってフォンブレイバー全機の制圧が目的なのではないかと思ってしまいます。
そうだとすると、今後の展開は、少し想像できるわけですが…。

それとも裏切ってくれるか?
今回登場した、アンカーのトップが、どうからんでくるのか?
とても気になります。

しっかし、ゼロワンがカッコイイ。
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