#ハヤカワミステリ 新着一覧

两京十五日
中国の作家マー・ボーヨン(馬伯庸)の歴史小説「两京十五日」。Ⅰ-凶兆ー、Ⅱ-天命ー の2巻合わせて900ページ超えという大長編、ハヤカワミステリから。ハヤカワミステリはペーパーバック調になって
ルーシー・フォーリー「ゲストリスト」
訳・唐木田みゆきハヤカワミステリ2021年11月 発行344頁アイルランド沖、泥炭と湿地に覆われ...
ヨハン・テオリン「夏に凍える舟」
訳・三角和代ハヤカワ・ミステリ2016年3月 発行525頁エーランド島四部作の完結編です島のリ...

ハヤカワミステリ
ウィリアム・アイリッシュの『死者との結婚』と言う本📚が読みたくて図書館に予約したところ...
ジョー・ネスボ「真夜中の太陽」
訳・鈴木恵ハヤカワ・ミステリ2018年8月 発行264頁ノルウェー北部の少数民族サーミ人が暮ら...
デニス・ルヘイン「あなたを愛してから」
訳・加賀山卓朗ハヤカワミステリ2018年7月 発行458頁ある五月の火曜日、三十五歳のレイチェ...
サイモン・ベケット「出口のない農場」
原題 STONE BRUISES訳・坂本あおいハヤカワミステリ2015年 7月 印刷361頁舞台はフランスの...

ディクスン・カー「連続『読冊』時件」(ネタバレなし)
巷では「これミス2019年」などの話題の時期だが、今年はそれに見向きもせず私はカーの未読...
ヨハン・テオリン「赤く微笑む春」
訳・三角和代ハヤカワ・ミステリ2013年4月 発行453頁スウェーデン、エーランド島の石切場近...
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