昨日の続きです
そう、ベットの上で目が覚めたのは3時過ぎだった
楽しそうな若者達の声で目が覚めた
服を来たままベットで寝るなんて絶対ありえない
何?何?いったい何が起こった?
記憶をたどる
次男ボーイとボブちゃんはまた出て行ったようで
姫に聞いたんだけど、、これも思い出せない
ご馳走様でした~

笑って言われた所はかろうじて覚えてる
何がーー?
みたいな、、、

4時近くなり、娘ちゃんもお休みになり
そこからだんだんと意識がはっきりして
今度は眠れない、、、
カバンはあるけど携帯がない、、、
次男ボーイの顔を見た所までは覚えてるんだけど
あーーーー神様

わたくし、何かやらかしましたか?
携帯がないという不安と
マッコリ2杯で記憶が無くなると言う衝撃に
もー目が冴えてギンギンです
何回も何回も繰り返し思い出してみるんだけど
ある一定の場面から綺麗に飛んでいる
そんなこんなで朝の6時過ぎ
帰って来た次男ボーイに質問攻め
ボブ兄も娘ちゃんもめっちゃよくしてくれたで

何をですかー!!
みたいな、、、、

私の記憶が飛んでるので落としたらいかんから
90度のまま部屋までおぶってくれた次男ボーイ

姫ナイス激写!!


(*・_・*)ジッ・・・
ボブちゃん、、、
。・゜゜・(≧∇≦)・゜゜・。
笑ける~~
ありが(TT▽TT)どぉー
みたいな、、、

携帯はボブ兄が持ってくれてて無事に戻りました
ご迷惑をかけたお詫びです
行って楽しんで来て下さい


翌日ボブちゃんから
「ママ~


とお電話を頂いた
「申し訳ございませんでしたーーー

と平謝りで負けた感

そして友達の所にもお詫びに行った
私の話し覚えてる?と聞かれた
記憶が無くなる程の衝撃的な内容は
悲しいかな鮮明に覚えているのである
いや、私を信じて話してくれた事なので
覚えてて良かった?
そうなのか?
これは今なお自問自答している