今日は始業式、学校から帰ってきたりさは、
「暑い〜
」と不機嫌
明日からどうなるのか‥ちょっと心配です
そんなりさのことを色々心配してしまう私ですが‥
時々、りさは大人びたことを言います。
『「大人びている」と言うより、人生を達観していて、私を俯瞰して観察しているのでは‥?』
と感じます。
そう感じるようなことを、はっきりと言われるのです
りさは私にそれを知らせるために私のところに生まれてきたのかもしれません。
私は、「人として成長させてもらっている」という感じでしょうか?
人は、誰かに対して感じる感情は、自分の中にもあるモノです。
ハッキリと感じてはいなかった、自身が感じている自分への感情を相手の人が見せてくれているのです。
相手の人からされたイヤなことは、自分自身も持っていて、自分が自分自身にしていることだそうです。
それが解れば、自分自身を認めることができ、問題と思っていたことは問題ではなくなるのかもしれません。
りさは、そんなことを感じさせてくれる、不思議な存在です
「暑い〜


明日からどうなるのか‥ちょっと心配です

そんなりさのことを色々心配してしまう私ですが‥
時々、りさは大人びたことを言います。
『「大人びている」と言うより、人生を達観していて、私を俯瞰して観察しているのでは‥?』
と感じます。
そう感じるようなことを、はっきりと言われるのです

りさは私にそれを知らせるために私のところに生まれてきたのかもしれません。
私は、「人として成長させてもらっている」という感じでしょうか?
人は、誰かに対して感じる感情は、自分の中にもあるモノです。
ハッキリと感じてはいなかった、自身が感じている自分への感情を相手の人が見せてくれているのです。
相手の人からされたイヤなことは、自分自身も持っていて、自分が自分自身にしていることだそうです。
それが解れば、自分自身を認めることができ、問題と思っていたことは問題ではなくなるのかもしれません。
りさは、そんなことを感じさせてくれる、不思議な存在です
