みこのひとりごと

写真付きで日記や趣味を書いていきます。

「いくらでもお迎えに上がります。」

2019-12-09 07:23:42 | パソコン教室
12月9日(月曜日)

(京都了徳寺大根焚き)(漱石忌)(大安)

(神は呼びかける声よりもすすり泣きのほうに先にきづく。)

(アウグスティヌス  キリスト教の思想家)







主人は忘年会これで3回目になります。

今日のお仲間は、町内のゲートボール仲間と駅前の「日の出」に

集まりはテクテク歩いて、参ります。(多分帰りにはお迎えが)

去年も行きました。(なにもまだ言いませんが本人はそのつもりでショウ)

日の出さんの料理は少しづつ、小皿で何通りも出てきます。和洋折衷出てまいります。

今は息子さんの代になり京都で修行されて美味しい料理を頑張っています。

お父さんとは先日亡くなった従兄弟の同級生で主人とも、ゴルフで良く会うそうです。

そんな訳でよくお店は利用しています。

忘年会は1年の様々なことを忘れて一度リセットする為にか

今年もよろしく、よく頑張りましたお疲れ様でした。かまあ

どちらにしても、健康で・よく食べて・よく飲めてみんなが仲良く

過ごす事が出来てこれほど最高なことはありません!!

「来年も変わりなく、よろしくお願い致します。」でしょうかね。

(いくらでもお迎えに上がります。)









雅子様 56歳のお誕生日12月9日今日迎えられ一連の行事おえられ

天皇様とほっとされているのではないでしょうか

「国民の笑顔が大きな支え」と言われていますが

私達、国民もお二人の優しい笑顔に励まされます。







私達一般市民にも跡継ぎの問題は、一生の集大成

ましてや皇族の問題は、一筋縄ではいきません見守るだけですが

お祈りしています。















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