J友さんから教えて頂きました。
『9月10日火曜日、ジュリーの大阪フェスライブの日に関してなのか、NHKの朝のラジオ番組「ふんわり」で、ジュリーの「めぐり逢う日のために」がかかりました、声が若い。
曲が終わり、木村祐一がジュリーはカッコええと言い、母親が家にジュリーポスターを貼っていた事、父はカトリーヌ・ドヌーヴ(のファン)だったとやらを語っていた。』そうです。
「めぐり逢う日のために」は懐かしいですね(^^♪
※(追記)ピノコさんから「めぐり逢う日のために」は、「光るきみへ」のBGMと似ていませんか?とコメントを頂きました。美しいピアノのメロディーをお聞きください。⇒ 大河ドラマ『光る君へ』劇中音楽・BGM⑩ <耳コピ・ピアノ演奏>
コメント欄にkayokoさんから『今夜、BS12での再放送、船越英一郎の昭和再生は伊東ゆかり思い出の地です。渡辺プロダクション辺りの話も出てきますよ。』とコメントを頂いたので、見ました。
そうしたら、1979年の日劇の画像に「太陽を盗んだ男」の大看板が(^o^)丿 嬉しいな~!! すごく文字が目立っていますよね(^^) 当時の盛り上がりがしのばれました✨✨ 山ほどある日劇の外観の画像を、番組制作者があえてこの画像にしてくれたのに違いない・・と思いたい(^^;
画像を拡大したら「太陽を盗んだ男」の上に小さく、79年秋の大作 10月6日、 下の方の看板には「丸の内東宝 蘇る金狼」と文字が読めました。
日劇の内部に映画館は当時は無かったようですが、有楽町や丸の内で「太陽を盗んだ男」を見た、という方はおられませんか?
日劇ウエスタンカーニバル
伊東ゆかりさんの「昭和再生ファクトリー」では、キャンティや、渡辺プロダクション、裕也さんの思い出話も飛び出して面白かったです。ショーケンのことも。続きます。