卓球の世界選手権2017ドイツ大会において、男子ダブルス決勝で、日本の大島祐哉選手(木下グループ)&森薗政崇選手(明大)組が、中国の樊振東選手&許昕選手組と対戦。ゲームカウント1-4で敗れました。しかし、48年ぶりの銀メダルは、まぎれもない好成績だと言えるでしょう。
そして、男子シングルス。丹羽孝希選手(スヴェンソン)が、世界ランキング2位の樊振東選手(中国)と対戦。ゲームカウント1―4で敗れました。また、快進撃を続け、男女通じて史上最年少の8強入りを決めた13歳の張本智和選手(エリートアカデミー)が、世界ランキング3位の許昕選手(中国)と対戦。ゲームカウント1―4で敗れました。二人とも4強入りは果たせませんでしたが、大健闘です。
女子に続いて、男子も底上げされてきました。東京オリンピックが楽しみですね。
そして、男子シングルス。丹羽孝希選手(スヴェンソン)が、世界ランキング2位の樊振東選手(中国)と対戦。ゲームカウント1―4で敗れました。また、快進撃を続け、男女通じて史上最年少の8強入りを決めた13歳の張本智和選手(エリートアカデミー)が、世界ランキング3位の許昕選手(中国)と対戦。ゲームカウント1―4で敗れました。二人とも4強入りは果たせませんでしたが、大健闘です。
女子に続いて、男子も底上げされてきました。東京オリンピックが楽しみですね。