こんばんみ。
皆さま、本日はDOでしたか。
札幌は暖かくてね、でも昨日よりは4度くらい
涼しかったようですよ。
あたいはとうとう、
通販で買っちゃいましたよフライパン。
アマゾンさんで12,000円くらいのがあったので
それで買いました。
届くのは来週末!楽しみ!
さてお弁当箱を入れる棚に
猫が入っていましたので
おもむろに猫をどけてお弁当箱を
整頓しました。
気に入って使ってるわっぱ弁当箱。



細長いお弁当箱は袋の中で
がさばらないから好きです。
丼のお弁当箱は、一品と白米だけでOKなので
ズボラしたい時は本当に助かります。
卵丼、とかね。便利。

こいつはマジ使いづらい。
好きなブロガーさんが本出すときに
わっぱのお弁当箱が抽選で当たるよつって。
いそいそ応募して当たって、
使い始めたのはコチラ。
もう5年くらい使ってますよ。

手入れが大変とかネットで見ましたが
なんも全然大変でない。
あ、でも一度某ショップで買った
中国製のは確か使って2回目でわっぱが
歪んで間に洗剤とか入って気持ち悪いから捨てました。
日本製でそんなことには、今のとこなってませんよ。
MADE IN JAPANって、すげーんだぜ。
先日、営業さんからトロロコンブを頂きましてね。
で、その数日後に同じのを頂きまして。
場内ザワつく中、彼女は当たり前のように
「前のは美味しくないヤツだから、
これ送り直して貰ったの。
全然違うから!食べてみてね」と言うわけです。

違いが判らなんだわねえ。

会社も同じ、見てくれも同じ。

どこが違うのよって思ったら

消費期限が違うっつって。
他の営業さんが
「これ・・・クレーム言って
送り直して貰ったのですか」と聞く。
答えるオバチャン。
「そうよ、いつも美味しいものを出してるのに
今回美味しく無かったわって言ったら
お手紙と共に、新しいのが来たの。」

いやもー正直どーでもいいし、と
思っちゃいましたが
拘りがある彼女は
「私、美味しいからってみんなにあげてるのに
あんなの食べらせたら、ちょっとあの人の味覚
どうなってるのって陰で言われちゃうもの。」って
言うわけです。
そったらことで陰口を言うアホなんて
この世に存在するか!と怒ったあたい。
「食べ比べてよ!」と力説する彼女の熱意に負け、
しょうがないから持って帰ってきました。
とろろ・・・。
そんな情熱持って食べてくれる人がいて良かったよね。
職人冥利に尽きるってもんだよね。
味の違いなんて、昆布シロウトには判らない。
多分、事務所にいる全員が思ったハズ。
でもみんな優しいから、誰も文句言わず
笑顔でお礼だけ言って持ち帰っていました。
すげーなみんな、なんて大きな器なんだ。
拘りがあるって良いことですよね。
それが他人には理解されなくても。
あたいもそういう拘りを持って生きたいもんです。

お留守番してたカムイ師匠。

おかえりーしてくれますよ。

会社帰りはこんなもんじゃなく
必死のパッチで鳴き叫んでます。
エレベーター下りた瞬間から聞こえるぐらいの声。
そろそろ窓を開けて出かけるので
ご近所迷惑になってないといいなあと
薄く思っております。
まあ、これも元気のバロメータですかね。

今、開ける今。
良い夜をお過ごしください。
皆さま、本日はDOでしたか。
札幌は暖かくてね、でも昨日よりは4度くらい
涼しかったようですよ。
あたいはとうとう、
通販で買っちゃいましたよフライパン。
アマゾンさんで12,000円くらいのがあったので
それで買いました。
届くのは来週末!楽しみ!
さてお弁当箱を入れる棚に
猫が入っていましたので
おもむろに猫をどけてお弁当箱を
整頓しました。
気に入って使ってるわっぱ弁当箱。



細長いお弁当箱は袋の中で
がさばらないから好きです。
丼のお弁当箱は、一品と白米だけでOKなので
ズボラしたい時は本当に助かります。
卵丼、とかね。便利。

こいつはマジ使いづらい。
好きなブロガーさんが本出すときに
わっぱのお弁当箱が抽選で当たるよつって。
いそいそ応募して当たって、
使い始めたのはコチラ。
もう5年くらい使ってますよ。

手入れが大変とかネットで見ましたが
なんも全然大変でない。
あ、でも一度某ショップで買った
中国製のは確か使って2回目でわっぱが
歪んで間に洗剤とか入って気持ち悪いから捨てました。
日本製でそんなことには、今のとこなってませんよ。
MADE IN JAPANって、すげーんだぜ。
先日、営業さんからトロロコンブを頂きましてね。
で、その数日後に同じのを頂きまして。
場内ザワつく中、彼女は当たり前のように
「前のは美味しくないヤツだから、
これ送り直して貰ったの。
全然違うから!食べてみてね」と言うわけです。

違いが判らなんだわねえ。

会社も同じ、見てくれも同じ。

どこが違うのよって思ったら

消費期限が違うっつって。
他の営業さんが
「これ・・・クレーム言って
送り直して貰ったのですか」と聞く。
答えるオバチャン。
「そうよ、いつも美味しいものを出してるのに
今回美味しく無かったわって言ったら
お手紙と共に、新しいのが来たの。」

いやもー正直どーでもいいし、と
思っちゃいましたが
拘りがある彼女は
「私、美味しいからってみんなにあげてるのに
あんなの食べらせたら、ちょっとあの人の味覚
どうなってるのって陰で言われちゃうもの。」って
言うわけです。
そったらことで陰口を言うアホなんて
この世に存在するか!と怒ったあたい。
「食べ比べてよ!」と力説する彼女の熱意に負け、
しょうがないから持って帰ってきました。
とろろ・・・。
そんな情熱持って食べてくれる人がいて良かったよね。
職人冥利に尽きるってもんだよね。
味の違いなんて、昆布シロウトには判らない。
多分、事務所にいる全員が思ったハズ。
でもみんな優しいから、誰も文句言わず
笑顔でお礼だけ言って持ち帰っていました。
すげーなみんな、なんて大きな器なんだ。
拘りがあるって良いことですよね。
それが他人には理解されなくても。
あたいもそういう拘りを持って生きたいもんです。

お留守番してたカムイ師匠。

おかえりーしてくれますよ。

会社帰りはこんなもんじゃなく
必死のパッチで鳴き叫んでます。
エレベーター下りた瞬間から聞こえるぐらいの声。
そろそろ窓を開けて出かけるので
ご近所迷惑になってないといいなあと
薄く思っております。
まあ、これも元気のバロメータですかね。

今、開ける今。
良い夜をお過ごしください。