ある日、こんな紙が玄関に挟まっていた。
カツ丼大盛り代900円?
何のことだ、身に覚えが無い。
カツ丼は確かに大好物だが、そんなまさか、大盛りをわざわざ注文はしない。
なぜならば、俺はそれにうどんを付けたりする方を選ぶからだ。
その方が得な気がしないか、君たち?
・・・そういえば、チリ人妻が来日をしておる様である。
彼女は何をしに来たんだろう。
あ~、ニュース見るのもメンドクサイ。
あ~、アニータ
あ~、モニカ=ルインスキー
あ~、ジョンベネ
ん?
そういえば、年末にカツ丼大盛りらしきものを食べた気が・・・
そうか、あれはカツ丼だったのか。。。
あれはあまりにも質量が大きかった。
もうボクには太刀打ちはできないであろう。
そのカツ丼の写真はまた後日UPすることにしたい。
とにかく大きかった。
それを食べきった俺の偉業は、決して子孫には伝えまいが。
おっと、
よく見たら手紙の末尾にはこう書いてある。
「妻夫木 智史」
調子に乗った輩もいるものだ。。。フッ、愛してるぜ。
話は変わるけど、松島かえでの身体って綺麗よね。
おやおや、あなたは柚木ティナの方がお好みですか、そうですか。