流体機械設計による近未来に役立つエンジニアリング

流体機械設計をベースとして近未来に役立つエンジニアリングを行う株式会社ターボブレードの社長 林 正基の毎日の活動

今後の取り組みテーマについて

2025年02月18日 | 流体機械設計

流体機械設計による近未来に役立つエンジニアリングをテーマとする機械設計者が現状ですが、

今後は近未来に役立つエンジニアリングのテーマ範囲を

・仮想ロボットメカ設計とシミュレーション、

・電気電子機器の空冷水冷設計、

・宇宙機液体ロケット打上着陸船設計

などに広めます。

更に、取り組む設計分野毎に自分用の設計アシストAIエージェントも作ろうと思っています。

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