昨年11月の札幌から諏訪、小倉、三鷹と1年をかけて回ってきた諸☆先生のデビュー50周年記念展「異界への扉」。最後を締めるのは「足利市立美術館」ということで、首を長~くしてお待ちしておりました。
館内はもちろん撮影禁止ということで、唯一の撮影OKは話題の「ヒルコ様顔ハメパネル」。実物大(?)ですね。
さて、展グッズはいろいろあったんですが、お手軽なところからクリアファイル(A4×二種セット)。「本展メインビジュアル」と「アマビエ姫の上陸」
同じくA5サイズの「猫パニック」。
全10種ブラインドの缶バッジは、異界録の阿鬼でした。
貴重な漫画原稿やイラスト約350点が展示。デビュー作の「ジュン子・恐喝」や、あの「おらといっしょにぱらいそさいくだ ‼」の原画も見ることができます。11/24に前後期の展示替えがあって、「暗黒神話」の表紙(水彩)などは前期のみの展示となっています。
もちろん、後期もいくだ!
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