台中の宣伝活動~。なんかこの写真見てると本当に似合ってる~
としみじみ写真を見てしまった。
台中のイベントは盛況だったようで、ロイ君も大喜び
「台中のみんなの応援をすごくうれしく思っています。こんなに僕のことを応援してくれるみんなをみて
すごく感動しているし、とてもうれしいです。皆さんこれからもドラマをみて応援してください」
もっちろん見るさ~日本もC-POPさんで始まるよぉ~^^
それから海外の仕事でこれなかった懐秋君の高視聴率達成したら「白鳥のチュチュつけて地下鉄に乗ってやる」
ちう約束に「みんな彼のチュチュ姿みたいでしょ??
みんなで応援して彼にそうさせてやりましょう」的に盛り上がったようで。これは懐秋君覚悟しなきゃね!
ロイ君は付き合って黒いチュチュでどうでしょうか?? さて、ドラマの中では割と毒舌の早口な弁護士役ですが
結構今回もですね大盤振る舞いだったようで、ファンとの交流も親切!おまけに自らファンの携帯取ってみんなと
写真撮ったり、それにアリスと喬喬ちゃんが参加。写真見ても楽しそうなのが分かります!
そしてロイ君曰く「ファンと至近距離で触れ合う機会が少ないので、もちろんみんなとこういう時間が持てるなら
みんなと思い存分いい想い出を残したい。」って~
東京でもきっと気配りしてくれるに違いねぇ~ぞいこれは!大興奮(∩´∀`)∩ワーイ
それから、ロイ君が舞台に上がったときにちょこっと内緒でロイ君をさわっった子が居たらしく
「手洗わないわ!」って~ やっぱりね~( ̄ー+ ̄)キラリ
それから、もう一つ
こいつもかっこえ~写真。台湾の後援会系のFacebookに上がって来た記事。
長いんだなこれまた。
最初のさわりの所で「あなたはロイチウのことどれだけ分かってますか?あせらなくても大丈夫。
この記事を読めば彼が頭が切れるかわいい人で、役柄になりきるために努力を惜しまない人だと
分かるはずです。というところから始まりますが、ロイ君の
「我不是天才型演員,可是我有絕對的努力」→「僕は天才型の俳優ではないけど、でも絶対努力はするよ」
ある一時期、ロイチウは台湾の芸能界を隠居して、その時誰もがこの子は芸能界にあってないんじゃないかと
思った。ロイチウは自分は一匹狼的なところを話すことを避けていた訳ではないけど、こういう性格は
芸能界にとっては適応していないんじゃないかというのも事実である。
しばらくの間低迷期があった後、2011年《小資女孩向前衝》の秦子奇の茶目っ気ったっぷりの役が
また彼を人気者にのし上げた。人気が出た後はガツガツドラマに臨むわけではなく、彼はこの演技の路を
ゆっくりと進み、何もなくぼっとする時もあり、時にはドラマが中止になることもあり、ドラマの脚本を
思案することが彼の最大の考慮するところになった。
19歳で家計を助けるため早くも芸能界という大社会へ入り、外見がきれいな大学生は今はもう34歳になった。
ロイチウにある彼ならではの才能についての噂たちは今日のインタビューの中で鮮明になり、更にそれが思いがけず
可愛かったりそんなところも彷彿させるでしょう~。 あ--、すでに長い。。
以下文章が長いので、気になるところだけ訳します
まず、「婚姻與麵包?快不快樂只有你知道」
これですね。「結婚とパン?楽しいかどうかは自分のみしか解りえない」
なかなか結婚できるいい相手を見つける確率はなんだか隕石が地球におっこちる確率よりも低い
とかそんなのを受けて、「今のこの時代は結婚適齢期なんてのはあるべきではないと思う、自分の経済力の基礎さえあれば
何歳だって結婚できると思う」そして世の独身女性に「他人の見方とか考え方の中で動くなと、楽しいかどうかは
自分だけがわかるはずだ」とのこと。そうです!!そうです。結局は自分の考えなんですよ。
それから前にも書いたとおり「愛情に関しては半信半疑、今はだんだん運命に従うってそんな感じ。
お互いが合わないのに強要して付き合うのも。。小さい頃の「好きだ」って思うピュアな恋愛観が大切なんだ」
ということですが、まさに肝のところですね~。
そして記者に「じゃあ子供のころはどれくらいあったのそういうの?」と突っ込まれたけど
ロイ君さすが「今のこの瞬間の前は全部ガキの頃ってことさ」。カッケー!
これは実は「毎秒成長しているわけだからその前は全部ガキ(青い」ということらしい
で、ドラマでの役柄について
自分の性格は秦子奇みたいに子供っぽくて、大人になんかなりたくないよ~な感じ。
それに対して今回の郝萌は自分にとっては挑戦!割と冷静的で余計な動作は全て他の意味になってしまう。
だから過去の演技方法は全部捨てて、だから心情に趣を置いた演技に。。」
「重點不是戲的份量,而是演員賦予角色的重量。」こんなことも、発言のロイ君
「大事なのは演技の量ではなく、俳優がその役柄に与えた重量なんだ」
ということです。一つ一つを大切に~ってことですかね?
なんだか職人気質な感じだ~。
そして今は仕事に重点を老いてますが「以前は仕事を待っている時はそんなに細かいところは気にせず
全力投資だった。徴兵の前はまだ学生で仕事は自分にとってはある種趣味みたいなもので
演技もCDを出すのもバンドだってそうだった。徴兵=もう子供じゃないってことでしょ、だから退役後は
一つのことをちゃんとやろうと、それで芝居を選んだ、自身を育てられる演技に掛けてみようと思ったんだ」
どうも芸能界入りはお父さんの病気が発端で、徴兵は人生の岐路って奴だったみたい。
「色々やらなきゃいけない中で考える暇もなく作業を遂行しなきゃいけないので心も集中してだんだん冷静になってきた。」
とあります。レースの時のあの冷静さはここから始まっていたのですな~。
そして演技はロイ君にとっては「神聖なるもの」ということで、色々興味があるなかでなぜ演技を選んだのか?
という質問に対しては「俳優は自分の転職だ。もしかしたらそれは一方的な願望でかもしれないけど
だけどこれは神様が僕にくれた任務だと思うんだ」
あ~もう「深イ---」レバーをガーンと入れたいわ!そしてそこからのこれだ!
「我相信有天才,但我不是,我是個努力的演員,我期許自己更用功。」
「僕は天才はいると思うけど、僕じゃない。僕は努力の上に成り立つ俳優で、だから
更に自分を奮い立たせなきゃ」
もう一回。「深ィ~~」
そして、やっぱり師匠である郎祖筠さんのことも絶賛していて、彼女の演技指導なければ
「秦子奇」のあの演技もなかった。という。ありがとうございました、総務部長!
そしてロイ君曰く「演技は僕にとっては呼吸のようなもの。だけどノスタルジアであって欲しい」
ロイ君曰く「演技はある種どこにでもある存在で、それは呼吸と同じ。自然に発生なきゃいけないもの」
呼吸させなきゃ死んでしまいますから必要不可欠なものですよね~。なかなか表現が奥が深いと
ここで書かれてますが本を沢山読む人だからかな?空間を超越していきそうな~
それから仕事以外では音楽聞いたり、趣味もあるわけですがどうも目標設定するのが好きらしく
マイケルジョーダンのようになりたいと小さい頃は頑張ったり、。とにかくなりたい自分を目指せ。
ということでまた深イイ一言
「人生の中でどうして?って疑問を投げかけないでいいことがある?自分のすることは他人があなたに
ラベルを貼る訳で、そのラベルのために自分が更に自分に目標を立てるならそれは全部つまらないものだ。
見るものはあなた自身が見たもので、したことはあなた自身がしたいことで、目的論へ自分を落とし込むな!
これが一番の快楽なんだ」って、、訳がおぼつかないけど、他人の評価のために自分を見失うなということだと思います。
なかなか出来ないことですが、、これが出来る人はきっと人生が楽しくなるな!
あ、、時間がなくなってきた~
あとはですね、下の部分はこんなまじめなロイ君ですが、撮影現場では
周りを和ましてるようで、なんだか休憩中にでも食べたのかなにかのカスがまぶた
くっついたの??とも取れるような目をごしごしやってたり、結構身近な一般人的なそんな親近感も沸かせていて
なんだかそのまぶたの話。ロイ君が小さいとき瞼がピクピクいっているときに「鬼は外、福は内」くらいな
そんなおまじないがあったそうで、あとまつげを抜いて願をかけるんだとか、あと本気で信じていたのは
飛行機を100機食べたら願いが叶うとか??いろんなのがあるのね
私の時は何色だったか忘れたけどフォルクスワーゲンを一日に何台かみると運がいいとか?
そんなのあったな~
そして最後に、日本文学が大好きでと、作家がすごかった、太宰治、三島由紀夫
辻仁成とか。。そして驚くべき「星の王子様」!!これも出てきたみたいですよ~びっくり
こういう読書がなんていうのですかね~純粋な気持ちを作り上げての
演技につながりのなんでしょうか~
結構最後は省略してしまいましたが、、。ロイ君実に興味深い人だな~
ドラマ、これからあるバラエティ!また違う顔探したいと思います!