帰る時間も気にせず
のんびりと飲んだ翌朝の朝は遅い(笑)
普通 旅に出ると朝が異様に早いのだが
これがかしまし娘の普通じゃないところ。
案内人の運転で大島一周めぐりの旅に出かけたのは
10時になろうとしていました。

下に見えるのが
前の日においしい島寿司を食べた波浮港。
波浮港を見渡せる見晴台から吹く風は
二日酔いの朝に
とても心地よく吹いてくれます。

ご存知 「アンコ椿は恋の花」の歌碑。
この歌が流行った頃はまだ小さくて
この歌詞の意味なんて ちっとも理解できませんでしたが
今ならなんとなく理解できる。。。
恋しい気持ちが分かるような気がします。
もっとも今じゃ恋に恋する。って感じですが(笑)

秋廣平六像。
波浮港はかつて火山の火口湖でしたが
大津波で海とつながり
その後 秋廣平六の指揮の元
がけを切り崩し港口を広げ港となったそうです。

なにも体を横にして港を見なくてもいいと思うのは
あたしだけでしょうか(^^;)
ちなみにこの像の右側に波浮港があります。

天気がよければね。。。
伊豆諸島が見えるはずなんですが。。。
波浮港を後にして進んだ先は

海中から高さ約30m程飛び出しているその姿が
筆の穂先に似ていることから筆島と呼ばれているそうです。

やっぱり青が欲しい。。。と残念でたまりません。
駆け足で回る観光はもう少し続きます。
もうしばらくお付き合いくださいませ。
のんびりと飲んだ翌朝の朝は遅い(笑)
普通 旅に出ると朝が異様に早いのだが
これがかしまし娘の普通じゃないところ。
案内人の運転で大島一周めぐりの旅に出かけたのは
10時になろうとしていました。

下に見えるのが
前の日においしい島寿司を食べた波浮港。
波浮港を見渡せる見晴台から吹く風は
二日酔いの朝に
とても心地よく吹いてくれます。

ご存知 「アンコ椿は恋の花」の歌碑。
この歌が流行った頃はまだ小さくて
この歌詞の意味なんて ちっとも理解できませんでしたが
今ならなんとなく理解できる。。。
恋しい気持ちが分かるような気がします。
もっとも今じゃ恋に恋する。って感じですが(笑)

秋廣平六像。
波浮港はかつて火山の火口湖でしたが
大津波で海とつながり
その後 秋廣平六の指揮の元
がけを切り崩し港口を広げ港となったそうです。

なにも体を横にして港を見なくてもいいと思うのは
あたしだけでしょうか(^^;)
ちなみにこの像の右側に波浮港があります。

天気がよければね。。。
伊豆諸島が見えるはずなんですが。。。
波浮港を後にして進んだ先は

海中から高さ約30m程飛び出しているその姿が
筆の穂先に似ていることから筆島と呼ばれているそうです。

やっぱり青が欲しい。。。と残念でたまりません。
駆け足で回る観光はもう少し続きます。
もうしばらくお付き合いくださいませ。