大島の中央に位置する三原山は
記憶に新しいところで
昭和61年に全島民が避難するという
大噴火を起こした山。
現在は小康状態で
ジオパークに指定されたこの山は見所満載。
しかし旅の二日目もどんよりした天気で
標高約700mの三原山に近づくにつれ
霧がすごくなってくる。
あれ?こんな感じ…どこかでもあったぞ。
そう…華厳の滝 に行った時も
山頂に向かえば向かうほど霧が濃くなっていったのです。
あれ?
もしかして雨女はあたしだった?
おかしいなぁ~。。。
あたしは雨に降られることは少ないんけどなぁ。。。
どうやら日ごろの行いが悪かったのはあたしだったらしく
車で上がっていける標高400mにある
展望台は一面真っ白。

ちょっと先を歩く姿さえ見えない。

この先に三原山の山頂が見えるはずが。。。
なんですかね?これは(--#)

本来ならこの景色が見れるはずなんですけど。。。
ふむむぅぅ
ホントに誰の行いが悪いんだか?……………ってあたしだよ(TOT)
ご自由にお持ち帰りください。の
溶岩をもらって

後ろ髪引かれる思いで三原山を降りていけば
やっぱり霧は晴れていやがんの(TOT)
(曇り空ですけどね)
ちなみにこの天候だったせいか
ここでも観光客はいません。
すごいでしょ。
ホントに人がいないんですよ。
観光地貸し切り状態も…悪くない(笑)
三原山から降りる途中で寄った場所は

昭和61年に噴火した際に
頂上ではないこのC地点から溶岩が吹き出したそうです。

今もまだ冷えて固まった溶岩がそのまま。


ここは溶岩の川でありました。
三原山で貰ってきた溶岩も天然色ですが
こちらの黒い溶岩も持って帰ってくればよかったと。
家に着いてから後悔(^^;)
まさか案内人に溶岩を送ってくださいとは言えないしなぁ(笑)
帰りの船の時間までに
もう少し島めぐりが続きます。
ツアコンchibi-poohにもう少しお付き合いくださいませ。
(いつからツアコン?)
記憶に新しいところで
昭和61年に全島民が避難するという
大噴火を起こした山。
現在は小康状態で
ジオパークに指定されたこの山は見所満載。
しかし旅の二日目もどんよりした天気で
標高約700mの三原山に近づくにつれ
霧がすごくなってくる。
あれ?こんな感じ…どこかでもあったぞ。
そう…華厳の滝 に行った時も
山頂に向かえば向かうほど霧が濃くなっていったのです。
あれ?
もしかして雨女はあたしだった?
おかしいなぁ~。。。
あたしは雨に降られることは少ないんけどなぁ。。。
どうやら日ごろの行いが悪かったのはあたしだったらしく
車で上がっていける標高400mにある
展望台は一面真っ白。

ちょっと先を歩く姿さえ見えない。

この先に三原山の山頂が見えるはずが。。。
なんですかね?これは(--#)

本来ならこの景色が見れるはずなんですけど。。。
ふむむぅぅ
ホントに誰の行いが悪いんだか?……………ってあたしだよ(TOT)
ご自由にお持ち帰りください。の
溶岩をもらって

後ろ髪引かれる思いで三原山を降りていけば
やっぱり霧は晴れていやがんの(TOT)
(曇り空ですけどね)
ちなみにこの天候だったせいか
ここでも観光客はいません。
すごいでしょ。
ホントに人がいないんですよ。
観光地貸し切り状態も…悪くない(笑)
三原山から降りる途中で寄った場所は

昭和61年に噴火した際に
頂上ではないこのC地点から溶岩が吹き出したそうです。

今もまだ冷えて固まった溶岩がそのまま。


ここは溶岩の川でありました。
三原山で貰ってきた溶岩も天然色ですが
こちらの黒い溶岩も持って帰ってくればよかったと。
家に着いてから後悔(^^;)
まさか案内人に溶岩を送ってくださいとは言えないしなぁ(笑)
帰りの船の時間までに
もう少し島めぐりが続きます。
ツアコンchibi-poohにもう少しお付き合いくださいませ。
(いつからツアコン?)