令和2年1月25日(土)
名古屋鉄道主催 2020年ウィンター 名鉄のハイキング
「❸鉄とランとトマトのまち・東海市を歩く!
”トマトで健康ウォーク”と東海フラワーショウ」の続きです。
かごめ記念館から、道路に出てコースを進んでいきます。
この横断歩道を渡ります。
道路から川沿いの道へ続きます。
この辺りは住宅街かな。
蟻の行列w
うろこ雲。
またまた道路に出て、道沿いを進みます。
平洲の歴史を感じる散策路。
細井平洲って知ってる?
案内の矢印がありました。
こちらの方へ入っていきます。
(○'ω'○)ん?
何かの像がありますね。
細井平洲座像。
カゴメの創業者、蟹江一太郎が寄贈したコンクリートの像だそうです。
お隣の「東海市立 平洲記念館 郷土資料館」です。
入ってみます。
すっごい人だわ。
赤ずきん、誰かの足を踏んじゃいましたw
この場を借りて、お詫び申し上げますw
まず、こちらの郷土資料館の展示室を見ていきます。
ここは明るさが少なくて、ボケボケ写真が多くて困りましたわw
資料館お約束の土器類w
石斧、矢じり。
貝や鹿の角なんかもありました。
石で作った矢じり。
石鏃。
貝殻、獣骨。
土器に鹿の絵が描かれているという。
継接ぎされた土器類。
色々な形の土器がありました。
高坏とか器台など。
ああいう高い土器は祭祀に使われたのかもしれませんね。
次は、平洲記念館の方へ行ってみます。
続きはまたです。