
相沼奴・八幡神社大祭①
北海道八雲町熊石・相沼地区 八幡神社
大祭で江戸時代安政年間から続く伝統芸能・相沼奴が披露されました
街中を奴や山車が練り歩く時 主役の神社はひっそり佇んでいました
行列出発地点へ向かう山車
祭りの準備や指導は 長老の氏子さん
前日いただいたご祝儀
お金を抜きとったご祝儀袋は 飾る習慣あり
由緒ある山車が 5台
閉校となる小学校玄関前で神事
ニシン漁が相沼地区にも繁盛と栄華をもたらしてくれた
時は江戸時代安政年間に伝統芸能は生まれたという
奴の行列は2組
奴の不足人数は 札幌大谷大学生が埋め合わせ