
ブログは 毎朝4時頃 更新努力しています
更新は 私が「元気で自遊人」している便りです
お忙しい時の訪問は 「ナナメ読み」や「スルー」していただければと思います
毎日の「挨拶訪問」 お待ちしていま~~~~~~す
ホームページ田舎都会通信
夕焼け小焼けで日が暮れて・・・
同じことが年中繰り返される
昨日 午後4時45分撮影
お月さんは お供え餅のようでした
もしかして ウサギがペッタンペッタン
友人の友人が 釣った
バタバタバタッ 元気がよすぎ ビックリする
向って右 ババガレイ
左が マガレイ
識別は色でするのがよさそう
カレイ 最近は獲れず 口に入ることも少なくなった
標高500m きじひきキャンプ場
ここは北海道北斗市村山地区
写真正面の白樺の木の数キロ先に 北海道新幹線新駅ができます
写真右は管理棟
この先に1200haの北斗牧場と山林があります
強風が吹き荒れるので 雪は飛ばされ積雪は少ない
真正面は函館山
ここから眺められる函館北夜景は
知られざる人気スポットです
一棟 約2000円のバンガロウは 無理すれば8人ほど宿泊可能
魅力の低料金は 旅行者の人気を得ている
稲場祐一 撮⑪
稲場祐一作品館
写真家 稲場祐一 撮 旭川市東鷹栖在住
「シマフクロウの睨み」
トルコ82・アンカラ駅
トルコ共和国は面積が日本の約2倍 人口約7200万人
アンカラ駅 ホーム
ここからイスタンブール行きのアンカラエキスプレスが発車する
昔使用した発車の合図鐘
動物愛護の国
時間待ちをする客の おもちゃみたいでした
売店の重厚な窓口
テロ防止のための検査装置
空港の検査と同じ方式です
私の泊まったホテルも この機器による検査が必要でした
日本では考えられない厳戒態勢でした
イスタンブールまで寝台車で約9時間です
寝たふり禁物の習慣
乗り物で年配者や女性に若者は席を譲る
東京見物50
「三橋で明けて三橋で暮れる」と言われた昭和30年代
北斗市出身の三橋美智也はヒット曲を連発 「東京見物」もその一曲でした
東京・築地場内市場
魚を捌く技 見とれます
毎日 毎日 捌いていると 食べたくなくなるだろうなあ
セリで落とす魚の大きさで 店の盛衰が分かりそう
大工さんが使うような道具も多い
鮮度保持は 切れ具合が影響しそう
一尾と一匹 使い分け 迷いそう
パチリ 貴州省
中国一の低所得省
ふるさと
11月上旬収穫の青いトマト いよいよ寿命到来
昨日が最後の晩餐でした
いままで よく もったなあ
トマトは立派 くれた友達に感謝です
渡島大野駅132 周辺・北海道新幹線
2015年 北海道の大地に新幹線が走る
終着駅は函館本線・渡島大野駅
駅名は開業の1年前までに JR北海道が決める
私の希望する駅名は 「北斗函館駅」です
北斗市内は高架線路
窓外の北斗市街並みや函館山を眺めていると
数分で駅に着くことになります
しかし残念賞かも知れない
高さのある防音壁・防護壁が風景を遮断しそう
行雲流水
言葉
写真で紹介の「あとがき」は 大野そば愛好会報「蕎和歓酔(きょうわかんすい)」に掲載されていたものです
これを読んで 私も「そうだなあ」と思う
私の母も父も92歳で現世と別れました
「寿命だから仕方ないね」とか「こういう運命なんだね」 というたぐいの弔問言葉を嫌がる遺族がいます
遺族からすれば「あとがき」に記されているような気持ちになるのが自然でしょう
私はともすれば わかってはいるが忘れ勝ちになっていることが多くなったことを反省です
そう言えば 葬儀委員長の挨拶で「天寿全う」を聞くことが少なくなった
辞書をひくと「十分長生きして死ぬ」という意味のよう
最近は寿命が伸び 天寿のラインを引くのが困難にも思う
私の一筆 23
低山か高山か 2月の降雪が決める