今日の田舎の色彩 田舎都会通信には例年より寒い証拠写真を掲載してます
今時節 農家の体調管理は大変です
ビニールハウス内と外の気温差
これが大きく 体もビックリする
日中 ハウス内の気温は30度にハネ上がる
雪の北海道に住み
南国の沖縄県で作業をしている
そんな感じを受けます
高温での作業は疲れやすく
疲れもとれ難い と聞く
汗が大量に出る
というより吹き出る状態での作業
お茶などの飲料をひんぱんに飲んだり
塩分やカリュシュームなどを補給したり
さらには健康食品 ・・・・・
農作業は 力任せだけでは無理
内臓も丈夫でなければ務まらない
と私は思っています
「駒ケ岳」
大沼国定公園「小沼」の氷も融け始め
まもなく白衣を脱ぎ 春の衣装を着ける
火山爆発の危険を考慮して 1998年10月から入山禁止だったが
11年8ケ月ぶり まもなく登山解禁になる
6~10月までの期間限定ではあるが ブラボー
旅の光景 陽気なトルコ人
トルコの山は 木がない
耕地に目をやると 石ころだらけ
日本の農地とは 大分イメージが違う
道路に立っていると 土を運ぶトラクター運搬車が次々とやってくる
トルコ人は陽気で 私にニコッと笑顔で片手を上げていく
親日国とは言え うれしくなる
田舎の山便り
裏山の傾斜地で「雪まくり」が見られるようになった
この現象が起こると 山の春はもうすぐそこ
雪もスカスカになり 融けるスピードが早い
パシャ パシャ パシャ
雪の空洞部分に落ちる雪の音は 春を告げる音色です
雲南省・紅万村火祭り44
弥勒県西一郷・紅万村
ビニールトンネル栽培
山間部で見かけることは 多くない
比較的裕福なのでしょう
発展する上海を歩く⑥
万国博開催の上海は 発展発展また発展に進化
人口約1600万人の大都市は 北京と競いながら上を目指す
上海から車で約30分の「七宝古鎮」
南宋時代の街並みを再現したミニ水郷の観光地
のんびり ゆったりの メーンストリート
全長360m 南北大街商店街
上海から近いこともあり シーズンには人が溢れる賑わいだという
机を置いて 見慣れない生き物を販売
僅かなスペースで小魚のようなものを販売
高齢者用の足踏み式三輪車
おもちゃの雰囲気を漂わせる
臭豆腐など油を使う食べ物が多く 臭いが気になる
臭豆腐と羊肉料理が人気の街です